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ジャズライブ6月30日大月文太、山本研

5月に高島平マルシェに出演してもらったバンドMongoloid Unionのギター大月を迎えてまたデュオの相手はマホガニーオルガンオールスターズの山本研オルガンとギターによるアンサンブル。お楽しみに!2019年6月30日(日)19:30/21:00大月文太 ギター山本研  オルガン(テーブルチャージ1000 +2オーダー

ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 大月文太 12歳の頃、クイーンのブライアン・メイに影響を受けギターを始める。 2014年3月、早稲田大学理工学部を中退し単身渡米、奨学金を獲得しLos Angeles College of Music(旧LAMA)へ入学し、同時にギタリストとしての活動をロサンゼルスで開始する。 Allen Hinds(Randy Crawford, Gino Vannelli)、Adam Levy(Norah Jones, Tracy Chapman)、Brad Rabuchin(Ray Charles, Bonnie Raitt)らなどに師事した後、2015年、学長奨励を獲得し同校を卒業。卒業後もロサンゼルスでの活動を継続、様々なセッションやライブを経験する。 ロサンゼルスでの活動を通じ、Kendrick LamarやMac Millerとの共作で知られるアーティスト・プロデューサー、JMSNのツアーへサポートミュージシャンとして参加した。その他共演アーティスト・ミュージシャンはNova Mariee(Stanley Clarke)、Jerry Watts(John Daversa)、John Avila(Oingo Boingo)、Tim Curle(Herbie Hancock)、Joey Heredia(Tribal Tech)等。 2016年、ロサンゼルスから日本へと拠点を移し再び活動を開始。◆山本 研 KEN YAMAMOTO(ORG) 1982年6月6日生まれ

静岡県富士市出身

ピアニスト、オルガニスト、作曲家

バークリー音大卒業後、リッツカールトン、コンラッド、マンダリンオリエンタル等、名だたるホテルやジャズレストランでの演奏を続ける一方、日本最大級のコンペである“サッポロシティジャズコンテスト2016”で自身のバンドで優勝。

また、”横浜ジャズプロムナードコンペティション2010“で横浜市民賞の受賞歴を持つ。

ジャズ演奏にとどまらず、ピアノ、オルガン、エレピ、シンセでのファンク、ロック等、ジャンルを超えた演奏で場を沸かせる異色のキーボーディスト。

近年では紅白出場歌手GAOとも共演し、ポップス界での活動も広げている。【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17

ジャズライブ6月23日(日)山口廣和、杉山茂生

生音でジャズを聴こう音響は空間の響きだけ、楽器の生の音に耳を傾けてお酒やお食事を楽しむこんな贅沢はいかがでしょうか?201年6月23日19:30~/20:30~

山口廣和(ギター)

杉山茂生(ウッドベース)

(テーブルチャージ1000

+2オーダー 入れ替えなし、ミュージックチャージ 投げ銭)


山口廣和 東京都生まれ 15歳からギターを始め高校時代、Joe Passを聴いた事をきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。大学卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を開始。2011年単身渡米。ニューヨークにて様々なミュージシャンと共演。現在、クラシックスタイルのアコースティックギターとコンテンポラリーなジャズギターと言うスタイルで首都圏を中心に活動中


杉山茂生(ベース) 東京都出身。19歳の時にジョアン・ジルベルト、ミルトン・ナシメントの音楽に出会い、影響を受ける。20歳の頃よりジャズに傾倒し、ベーシストを志した。日本フィルハーモニー在籍高橋聡にコントラバスを師事。一橋大学オーケストラに参加。スタンダードジャズからクラシック音楽までのベース奏法、音楽理論を学ぶ。1987年にカレッジジャズ祭で優秀ソロイスト賞を受賞し、ジャズベーシストとしてプロになる。 ‘86年にタッド・ガーフィンクルと「希望幻想」(ポニーキャニオン)をリリース。 ‘87年にはバリー・ウエッジルと「バーゴ」などをリリースし、国内外で高く評価される。全国的にジャズのライブ活動を盛んに行う他、ロック歌手のBOROとバンドを組み、音楽製作やテレビ出演などの活動をした。BOROとの出会いがきっかけで、表現方法としてギター&ボーカルも志してみようと思い、ブラジル音楽、特にボサノヴァのスタイルを研究し、習得する現在、ジャズベーシストとして活動する一方、広い意味でのジャズ的音楽表現としてボサノヴァを捉え、ギター&ボーカルとしてもライブハウスなどでソロ活動をする。 1985~1995BOROのバンドで7枚のCDに参加。「Boy」「慈愛」etc。徳間ジャパン。1990年、同バンドで近藤雅彦のアルバム「うそのない言葉」CBS・Sonyに参加。演奏の他に作編曲を手掛ける 1988「Prayers Wishes Illusion」(希望、幻想)ポニーキャニオンタッド・ガーフィンクル(Piano)とのデュオ。 1989「Virgo」M.Aレコーディングバリー・ウエッジル(guitar)とのデュオ。この作品は「レコード芸術」で録音の賞をもらう。「Further Attempts」M.Aレコーディングタッド・ガーフィンクル(Piano)、八尋ともひろ(Percussion)のトリオ。 1997~ シンガーソングライター、しらいみちよのアルバム製作、コンサート活動、プロデュースをする。「名もなき花へ」「北の大地」ほか3作品アバンコーポレーションなど 【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17

ジャズライブ6月22日(土)荒川将司、田村雄太

6月22日、このころには梅雨も明けているのでしょうか?それともいよいよ夏本番を迎える準備、そんな天気かもしれません夏にぴったりな熱いサックスとクールなギターあってぃんぐのデュオです。 2019年6月22日19:30~/20:30~ サックス 荒川将司 ギター 田村雄太 (テーブルチャージ1000 2オーダー制 入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭) 荒川将司 1994年に渡米し、サックス奏者としてバークリー音楽大学 入学(1994年~1997年)。 在学中にアルトサックスからテナーサックスに転向し、アンディー・マク・ギー氏、フレッド・リプシャス氏、ジョージ・ガゾン氏らに師事。 また、ボストン市および近郊でジャズギグ、セッションを重ね、同時にclub jazz bandにて活動し、 黒人ラッパー達とのセッションに影響を受け、現在、自らラッパーとしても活動。 その後、イギリスを始め、フランス、イタリアにて レコーディング、ギグ、ミュージックフェスティバルに参加(1997年)。 帰国後は、club music、Jazz、Funk、R&B、gospelなど幅広く活動を展開。 2001年、club jazz band【vento】を結成し、作曲を手がけ、数多くのライヴイベントに出演し好評を博す(2007年 解散)。 その他、メジャー/インディーズアーティスト、ゲーム、アニメソングなどのライヴ、レコーディングサポート、楽曲/編曲の提供、TVCM音源制作、企業イベント音楽企画等行う。 現在、バンド【creato】(クレアート)にて、サクソフォニスト&ヴォーカルとして、またジャズサックス奏者として都内を中心に活躍中。 その他、2015年7月より、楽天FMインターネットラジオ『Jazzin’ Soul』メインパーソナリティとしても活躍中。 2016年4月より、株式会社 石森管楽器(老舗サックス専門店)のエンドーサー契約サックスプレーヤーと成る。 田村雄太 8歳よりピアノを習い、14歳よりギターをはじめる。 高校時代はロックバンドの活動に明け暮れ、 立教大学入学後は土屋秀樹氏、関根彰良氏にジャズギターを師事。 大学2年時にはバークリー音楽大学の奨学金試験に合格するも、卒業後は東京都内を中心に活動。 2008年8月には自身のポップスバンドToimachineでミニアルバム「デジタルらーめん」をリリース、 タワーレコードJ-Indiesチャート1位を獲得。(ギター、作編曲、エンジニアリングを担当。) その後はサックス奏者の荒川将司氏のクラブジャズユニットCreatoに参加。 さらにスタジオミュージシャン古川昌義氏に師事し、スタジオワークを学ぶ。 扱うジャンルはポップス、ロック、ジャズ、ブルース、ファンク、R&Bなど多様で、 声優系、演歌、歌謡曲の作編曲、演奏まで対応している。 現在はメジャー、インディーズアーティストのレコーディング、作曲、編曲、ライブサポート、ギター講師 業と精力的に活動している。 【アーティストサポート】 Elena(韓国ツアー ) Joe David、Fascinations、Yurica 、橋口智紀、ジェームス小野田(米米club).... etc. 【ギターレコーディング】 進撃の巨人~反撃の翼~online(gree)、乃木坂46主演ドラマ「初森ベマーズ(DVD版)」 あま津うに(ベストジーニスト賞/東京戦姫)、AGC38(Pony Canyon Inc.)聖川真央(日本クラウン) はるかひとみ、 平岡かなみetc. 【作曲•編曲】 「チャイムっ!」AGC38(Pony Canyon Inc.) 「斯く艶やかな華の彩」柳橋なつみ/東城日沙子(Pony Canyon Inc.)  桑原由気「ゆめいろリボン」摩天楼由香「嘘つきPoker Face」 朝日新聞•大阪芸術大学「声優シンポジウム」@大阪NHKホール劇中歌  瀬川つよし「今夜は荒模様」(日本クラウン)聖川真央「愛を信じ」(日本クラウン)... etc.

ジャズライブ6月16日田中裕一、山口友生

アティックではギターデュオの演奏が多いのですが今回はまた新たに不思議なギターデュオの紹介になります。少し変わったギターや、エフェクターを蒐集する田中裕一がベテラン山口友生を迎えどんなサウンドになるのか?是非チェックしてみてください。2019年6月16日(日)19:30/21:00田中裕一 ギター山口友生 ギター(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 田中裕一


音楽を東京・ボストン・ニューヨークにて学ぶ。 2011年 1stCDアルバム"A HILL OF THE SUN" [WNCJ-2220/What's New Records]を発表。 A HILL OF THE SUN Group w/ジェイコブ・コーラー(Piano)織原良次(Fretless Bass)樋口広大(Drums) 2012年 千葉市・千葉市長より「千葉市芸術文化新人賞」受賞。 2014年 "KING RECORDS"より「2アルバム同時リリース」でメジャーデビュー。 ・CDアルバム[I'm Happy, Walking down "jalan".] ・ネイティブDSD(5.6kHz)録音 ハイレゾ配信アルバム[Edo]の2タイトル。 I'm Happy, Walking down "jalan". Group w/松岡美弥子(鍵盤ハーモニカ/Piano)大谷訓史(Bass)服部マサツグ(Drums) ※2タイトルとも同メンバー。 その他にもCD作品のリリース多数。 ※詳しくは □■DISCOGRAPHY 2016年7月 OSAMU MATSUMOTO & LADIES BELONG TO HORNY FUNK GANG にて、FUJI ROCK FESTIVAL '16出演。 2018年7月26日、初の教則本。 奇々怪々な難関ジャズ・メソッド、スーパーインポーズの最終兵器 「ネガティヴ・ハーモニーをギターで攻略(CD付)」
山口友生東京生まれ。12歳の時ギターを手にする。 中高生時代は典型的な「ギター少年」だった。 (今も典型的な「ギター中年」ではある)
大学在学中にジョージ大塚バンドでプロ活動を開始。 この頃はフュージョン全盛、 私もソリッドギター+巨大エフェクター+巨大アンプを使い、 大音量でやっていた。(しかし今思い出すと総計70Kg以上の機材を ほとんどアシスタントもなしでよく運んでいたものだ。 セッティングが終わると、すでに一仕事終了という気分だった)
1990年頃から、フルアコギターによるオーソドックスなJAZZに 移行した(それ程意図的ではない、時代の流れだったかも)
1991年「ボサノバをやりたい」という気持ちから、ガットギター(ピックアップ付き)を購入。 この楽器を使い始めてみると、ボサノバだけでなくジャズもクラシックもこれで弾きたくなり非常にはまる。
2011年4月 リーダーCD「これでいいのだ!Live At P's Bar」を発表。
現在はジャズ・ボサノバ他いろいろなジャンルで、アコースティックギターを中心に 活動している。

ジャズライブ6月9日(日)松丸契、高橋佑成

要注目の若いミュージシャンのデュオです。松丸はバークリー音楽大学を首席卒業するなど、すでにその音楽が注目を集めまた高橋は日野皓正クインテットに参加するなど、ともに華やかな経歴を持つ二人がどんな世界を見せてくれるのか?お楽しみに2019年6月9日(日)19:30/21:00松丸契 サックス高橋佑成 ピアノ(テーブルチャージ1000 +2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 松丸契 1995年千葉県生まれ。パプアニューギニアにある標高1500メートルの人口400人程度のウカルンパ村で3歳から高校卒業まで生活。 音楽嫌いを直すため両親に勧められクラリネットを始め、日本に一時帰国した際にアルトサックスを買ってもらい、ほぼ独学でスキルを磨く。 村人からの援助を受け、タイガー大越主催の北海道グルーブキャンプに参加。そこで初めて人と音楽を通して繋がる喜びを知り、学びを深めるためにバークリー音楽大学を目指すことを決意。 ​ ​ 2014年全額奨学金を得てボストン・バークリー音楽大学に入学 2015年特別育成機関Berklee Global Jazz Instituteに加入 2016年Yamaha Young Performing Artist - Honorable Mention (2位) 2017年度ヤマハ音楽奨学支援奨学生 2018年米Downbeat誌で自身のトリオ・オリジナル作で優勝 2018年ボストン・バークリー音楽大学首席卒業 (Summa Cum Laude) ​ タイガー大越, George Garzone, Terri Lyne Carrington, John Patitucci, Joe Lovano, Danilo Perezの各氏に師事。 ​ 母国語同様の英語力で大学で英会話の個別講師を3年間勤め、現在フリーランスとして医療系の学術論文の英文校正などを手掛けている。 2018年9月に帰国し、すでに数多くの日本を代表するジャズミュージシャンのライブなどでゲスト出演・共演をしている。(日野皓正・石若駿・金澤英明・石井彰・林栄一・本田珠也・曽根麻央・etc) 現在都内を中心に音楽仲間を増やしつつ、積極的に演奏活動に取り組んでいる。高橋佑成5歳からエレクトーンを始め、13歳の頃からジャズに興味を持つ。独学でビル・エバンスのコピーなどを始め、間もなく、中学生対象の世田谷ドリームジャズバンドに加入、日野皓正氏を始め、多くのミュージシャンにアドバイスを受ける。石井彰にジャズピアノを師事。
現在は、金澤英明とのデュオ、中山拓海(As)のユニットを中心に活動。多くのミュージシャンから期待を寄せられる、若き才能である。

シンガーソングライターRURI&原ゆうま

進化する音楽。毎回出演のたびに新しい曲だったり、新しいアレンジで挑むシンガーソングライターのRURIと去る平成最後の日本武道館にてMISIAのフロントアクトを見事に務め上げた今大人気のギタリスト原ゆうまのデュオライブ。決して見逃せない一夜になるでしょう!2019年5月25日(土)19:30/21:00RURI(松村瑠璃)原ゆうま (ギター)(テーブルチャージ 1000 +2オーダー  ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)


(RURI)松村瑠璃 ニューヨークに本拠を置く日本のシンガーソングライターである。 3歳から日本舞踊をはじめ舞台芸術を学び、リズムとストーリーテリングで舞台芸術の分野を開拓し 2012年に楽曲『シーラカンス』などを制作、発表する。 翌年、バークリー音楽大学に入学、Contemporary Writing and Production学科を専攻し、ボーカルをGabrielle Goodman、Jeff Ramsey、ピアノをGoerge Russsell Jr.などに師事。作詞をPat Pattisonなどに師事する。卒業後ニューヨークに移住し、シンガーソングライターとして活動する。 2017年10月より東京に初進出、現在、東京、アメリカを舞台にボーカリスト、作詞家、作曲家として、インディーズ、メジャーの様々なアーティストの作品に関わりながら、演奏活動を行う。 唯一無二の声と、幼少期からの文学、言葉への熱意を作詞に昇華し、歌詞の光景に合わせて様々なジャンルを行き来するアーティスト。 シンガーソングライター、作詞家として、様々なミュージシャンやプロデューサーとコラボレーションすることにより、ユニークなスタイルを獲得し、心に触れるミュージシャンとして、海外においても高い評価を受け、現在に至る。 原ゆうま 神奈川県横浜市生まれ  父親の影響でギターを手にし,中学生から都内のスモールクラブのジャムセッションに通い,ギターの他ベースやドラムなど様々な楽器に親しむ。東京音楽大学付属高校への進学をきっかけに本格的に音楽を習い始め,在学中はクラシックギターを専攻。卒業後同大学へ進学。  2014年に渡米。Boston の Berklee college of music に入学。同大学の教授でありギタリストである Jeff Lockhart の誘いで老舗ジャズクラブ Wally's Cafe へ通い度々飛び入りで演奏。ギターの腕を買われ学生にも関わらず,火曜日レギュラーメンバーに迎え入れられる。  他,様々なクラブでの演奏活動と並行し多数のスタジオワークをこなす。約三年間の渡米期間中に自身の参加したCDアルバムが5枚,アナログレコードが2枚リリースされる。  Bostonでの生活を経て現在は東京にある Uplift Studio Japan を拠点に音楽制作,レコーディングをこなし日本国内に留まらずアメリカ,アジア諸国からも音楽制作依頼を受け自身のサウンドを輸出。またギターの腕を日本ポップシーンに見出されツアーギタリストとしてDEAN FUJIOKA、Little Glee Monsterに同行。  幼い時から培ったBluesフィールを基盤にR&B,Soul,Funkなどブラックミュージックに造詣が深く,Latin,Rock,Classicなど幅広い音楽スタイルに対応。近年は様々なボーカリストのプロデュースを手がけるなどアレンジャー/プロデューサーとしての手腕も発揮している。  父はギタリスト原とも也,祖父はシャープス&フラッツリーダー原信夫。2019年MISIAのフロントアクトとして日本武道館3Daysをギタリストとして務める。


【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net

ジャズライブ5月19日 山口廣和、南部勇木

アティック初登場となるピアニスト南部勇木クラシックギターの山口とのデュオはブラジルをはじめ南米のエッセンスにあふれたリズムとグルーブを生み出すでしょう。生音ならではの贅沢な空間を味わってください。2019年5月19日(日)19:30/21:00山口廣和 ギター南部勇木 ピアノ (テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)南部勇木

東京都在住のミュージシャン ピアニスト

ブラジル音楽、ロック、ポップ、ジャズ、R&Bやヒップホップ、電子音楽、即興、民族音楽など、多様なジャンルに取り組みながら、オリジナルを作曲し、ソロピアノやバンドで演奏している

アコースティックピアノの演奏の他、ベーシストも兼ねた、キーボード/オルガン的スタイルでの演奏や、MPCなどのサンプラーを用いた演奏や楽曲制作も行う リーダーユニット

four o 'clock(越野振人 小山田和正 他、自由編成)
flowers(トオイダイスケ 平瀬祐人)
Organ trio(石井信義 平瀬祐人) 山口廣和(ギター) 東京都生まれ 15歳からギターを始め高校時代、Joe Passを聴いた事をきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。大学卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を開始。2011年単身渡米。ニューヨークにて様々なミュージシャンと共演。現在、クラシックスタイルのアコースティックギターとコンテンポラリーなジャズギターと言うスタイルで首都圏を中心に活動中


【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17


ジャズライブ5月12日細谷紀彰 山口廣和

このデュオが世の中にあまり知られていないというのは非常に残念です。その奥深さは一度聴いたら忘れられない衝撃を受ける、そんなセンセーショナルな二人組です。ぜひ一度その耳でお確かめください。2019年5月12日(日曜日)19:30/21:00細谷紀彰(ベース)山口廣和(ギター)

(テーブルチャージ1000、ミュージックチャージ投げ銭 2オーダー制、入れ替えなし) 細谷紀彰(ほそやのりあき)高校時代にTeens Music Festival静岡大会にて2000年、2001年と2年連続でベスト・ベーシスト賞を受賞。 2002年、アメリカ・ボストンのバークリー音楽大学に入学。ベースをMatthew Garrison、David Buda各氏に、作・編曲をGreg Hopkins、Ken Pulling各氏に師事。2005年同校Outstanding Performer Awardを受賞後、2006年パフォーマンス科、ジャズ作曲編曲両科をmagna cum laude(成績上位10%程度のものに送られる名誉の称号)で卒業。 2006年パフォーマンス科、ジャズ作曲編曲科を卒業。 2010年よりドイツ・ベルリンを中心にヨーロッパで活動。 2011年よりシンガーのRachelle Jeanty (ex.セリーヌ・ディオン) のバンドのベーシストとミュージカルディレクターを兼任。 2012年、ドイツのピアノトリオ・Falk Bonitz Trio の一員として、在ジョージアドイツ大使館主催の文化交流イベント「ドイツウィーク」に出演。 ジャズを中心に、ファンク、R&B、ポップス等、様々なジャンルのベースラインやグルーヴに精通。 これまで、2009年に日本でのリーダーアルバム「Noriaki Hosoya Trio Landscapes」をリリースしている他、2015年よりFalk Bonitz Trioのアルバム「Märzsonne」がドイツ語圏及び日本で発売開始。 2016年、東京に活動の拠点を移す。 2017年に、全編ベルギーレコーディングの「Noriaki Hosoya European Trio / Eye Of The Day」、ベーシスト森田悠介氏とのベースデュオ「Wurstkäse」をUplift Jazz Recordよりリリース。 オランダの楽器メーカー「Adamovic」、同じくオランダのアンプメーカー「Vanderkley」、ポーランドの楽器ケーブル「DL Cables」のエンドース・アーティスト。 これまでに拠点としていた日本、アメリカ、ドイツの他、イギリス、オランダ、ベルギー、イタリア、ルクセンブルグ、オーストリア、ジョージア、トルコ、イスラエルでの演奏経験を持ち、日・英・独3カ国語を駆使して国際的に活動中。


山口廣和(ギター)東京都生まれ 15歳からギターを始め高校時代、Joe Passを聴いた事をきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。大学卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を開始。2011年単身渡米。ニューヨークにて様々なミュージシャンと共演。現在、クラシックスタイルのアコースティックギターとコンテンポラリーなジャズギターと言うスタイルで首都圏を中心に活動中 【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net