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ジャズライブ4月28日 TAMAO 石渡雅裕

アティック初出演となる実力はヴォーカリストTAMAOがピアノとデュオという大人のムードたっぷりの素敵なライブのご紹介です。平成の締めくくりにこんなライブはいかがでしょうか?2019年4月28日19:30/21:00TAMAO ヴォーカル石渡雅裕 ピアノ(テーブルチャージ1000+2オーダー、ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)TAMAO千葉県松戸市出身  千葉大学薬学部卒業
洋楽好きな母の影響で幼いころから、
ラテン・R&B・カンツォーネなど様々な世界の音楽に触れ、口ずさみながら育つ。
その中でもとりわけ黒人音楽に強く惹かれ、以降強く影響を受け続けている。R&B Soul Gospel Jazz を得意とする。

大学在学中にロックバンドに参加、音楽活動をスタートさせる。
しかし無理な発声が災いし喉を壊す。
それを機にレッスンを受けるようになる。
これまで、矢野誠・亀淵由香・丸山生子・信太美奈各氏に師事し、
発声・歌唱・作曲を学ぶ。
日本語・英語はもちろん、父親が韓国人であったことからハングルでも歌う。

これまで都内を中心に、
自らのソウルバンドを率いてのライブ活動・
オリジナル曲を基軸としたバンド“東京みかん”としての活動・
日本語ジャズバンド“シャナリシャナ”での活動をへて、
水口昌昭(G)・小林鈴勘(尺八)両氏とともに
2011年11月“KIMONO JAZZ”と題するコンサートをパリで成功させる。
その際フランス人アコ―ディオニストPatrik Nugier氏らとの共演も果たす。



2014年〜16年渋谷JZ-Bratでのコンサート、バースデーライブ アルバム発売記念ライブ Aretha Franklinトリビュートライブ、を大成功させる。</br> 2015年10月音楽監督に田中裕士氏を迎え、アルバムINDIGO BLUEをリリースした。
ジャズの枠だけには収まりきらない意欲作を作り上げることに成功した。

現在2016年10月pf菊地雅之氏b八尋洋一氏とともに、阿佐ヶ谷ジャズストリート出演したことを機に結成した
バンドTAMAOで、オリジナル曲を中心とした新たな境地開拓に意欲を燃やしている。2017年目黒Bluesalley Japanにおいて、結成1周年記念ライブを大成功させる。2019年よりper藤橋万紀氏も新たに加入。

またG道下和彦氏とのデュオ、同じくG塩本彰氏とのデュオ、若手ピアニスト石渡雅裕氏とのデュオなどの演奏活動も精力的に行っている。
目下九州・関西・東北で活動しているが、海外での活動も視野に入れている。

ジャズライブ4月27日 武田和大 田中裕一

サックスとギター、王道ジャズを進むのかと思いきや、、、

夜が更けるにつれ、おかしな方向へ、、、

そんなジャズ界のフランクザッパこと田中のギターと、ヴィンテージラッカーのサックスの鈍い光

これ以上は自分の目で、耳でお確かめください。

おじさんが泣くやつやで の第2弾です。

2019年4月27日(土)19:30~/21:00~ 武田和大 サックス フルート 田中裕一 ギター エフェクト (テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 武田和大 _ Kazuhiro TAKEDA _ Sax (S,A,T,B), Fl, Cl, BCl, Recorder, Ocarina, Arr, Comp.
1967年9月19日、東京生まれ。 '88年ばちかぶり'90年にボストンでジョージラッセルorch.に参加。帰国後はハモニゴン・QUADRA・T.P.O.などでライブを重ねつつ大衆演劇からパンクまで神出鬼没。ケムリ・Jazztronik・EZ-band等を経て現在は東京キューバンボーイズ・Serendipity18・ハバタンパ・砂田知宏BB等に参加。Act Against AIDS武道館会場ホストバンド IDOLにも2001年より参加。'06年ドデカコルドン名義でアルバムを発表。近年の代表的な編曲と演奏はm-flo with Double&TOKUの『Life is Beautiful』やJazztronikへの管アレンジなど。松本孝弘のグラミー受賞作にも参加。演劇集団キャラメルボックスのサントラではオカリナ、リコーダーでもお馴染み。CMなどへの作・演奏も多くどこかで聞いているかも。最近はテレビドラマ『相棒』season10 第6話や紅白歌合戦など出演でお茶の間的進出も。幾つかの出版社からのSaxアンサンブル譜のみならず生管楽器の佳さを広めるのがライフワーク。管楽器愛好家向け雑誌(楽器族ブラストライブ、The Sax、Sax & Brass Magazine)での連載と寄稿や『アルトサックスで一発芸』(シンコーミュージック刊)も好評。 2011年の東日本大震災をきっかけに【楽器forKids】という復興支援チームを起ち上げ、被災地の子供達に休眠楽器を届ける活動を続け、2012年3月には浜離宮朝日ホールで被災地から子供達を招聘したコンサートをWindBandForGreen・コンサートプロモーターズ協会と共催し司会を務める。 福島の子供達の未来を支える基金作りのためのレーベル、フクシマレコーズでも中核アーティストとして参画。 田中裕一 音楽を東京・ボストン・ニューヨークにて学ぶ。 2011年 1stCDアルバム"A HILL OF THE SUN" [WNCJ-2220/What's New Records]を発表。 A HILL OF THE SUN Group w/ジェイコブ・コーラー(Piano)織原良次(Fretless Bass)樋口広大(Drums) 2012年 千葉市・千葉市長より「千葉市芸術文化新人賞」受賞。 2014年 "KING RECORDS"より「2アルバム同時リリース」でメジャーデビュー。 ・CDアルバム[I'm Happy, Walking down "jalan".] ・ネイティブDSD(5.6kHz)録音 ハイレゾ配信アルバム[Edo]の2タイトル。 I'm Happy, Walking down "jalan". Group w/松岡美弥子(鍵盤ハーモニカ/Piano)大谷訓史(Bass)服部マサツグ(Drums) ※2タイトルとも同メンバー。 その他にもCD作品のリリース多数。 ※詳しくは □■DISCOGRAPHY 2016年7月 OSAMU MATSUMOTO & LADIES BELONG TO HORNY FUNK GANG にて、FUJI ROCK FESTIVAL '16出演。 2018年7月26日、初の教則本。 奇々怪々な難関ジャズ・メソッド、スーパーインポーズの最終兵器 「ネガティヴ・ハーモニーをギターで攻略(CD付)」

ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

シンガーソングライターRURI with 原ゆうま

回を増すごとに洗練され、凄みを増すRURI&YUMA
最近では各方面からも二人のライブが見たいとオファーが殺到しているという

不思議な事は何もなく、ただそこにある二人の音楽が素晴らしいことに他ならない。 そしてそのエンターテインメント性にも磨きがかかり、今最も目の離せないユニットです。

まだ聞いたことのない人はぜひチャックすることをお勧めします!!!!


2019年4月21日(日)

OPEN 17:00

Start  19:30~/21:00~


Ruri ヴォーカル ピアノ 他

原ゆうま ギター (テーブルチャージ 1000 +2オーダー  ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) (RURI)松村瑠璃 ニューヨークに本拠を置く日本のシンガーソングライターである。 3歳から日本舞踊をはじめ舞台芸術を学び、リズムとストーリーテリングで舞台芸術の分野を開拓し 2012年に楽曲『シーラカンス』などを制作、発表する。 翌年、バークリー音楽大学に入学、Contemporary Writing and Production学科を専攻し、ボーカルをGabrielle Goodman、Jeff Ramsey、ピアノをGoerge Russsell Jr.などに師事。作詞をPat Pattisonなどに師事する。卒業後ニューヨークに移住し、シンガーソングライターとして活動する。 2017年10月より東京に初進出、現在、東京、アメリカを舞台にボーカリスト、作詞家、作曲家として、インディーズ、メジャーの様々なアーティストの作品に関わりながら、演奏活動を行う。 唯一無二の声と、幼少期からの文学、言葉への熱意を作詞に昇華し、歌詞の光景に合わせて様々なジャンルを行き来するアーティスト。 シンガーソングライター、作詞家として、様々なミュージシャンやプロデューサーとコラボレーションすることにより、ユニークなスタイルを獲得し、心に触れるミュージシャンとして、海外においても高い評価を受け、現在に至る。


原ゆうま 神奈川県横浜市生まれ  父親の影響でギターを手にし,中学生から都内のスモールクラブのジャムセッションに通い,ギターの他ベースやドラムなど様々な楽器に親しむ。東京音楽大学付属高校への進学をきっかけに本格的に音楽を習い始め,在学中はクラシックギターを専攻。卒業後同大学へ進学。  2014年に渡米。Boston の Berklee college of music に入学。同大学の教授でありギタリストである Jeff Lockhart の誘いで老舗ジャズクラブ Wally's Cafe へ通い度々飛び入りで演奏。ギターの腕を買われ学生にも関わらず,火曜日レギュラーメンバーに迎え入れられる。  他,様々なクラブでの演奏活動と並行し多数のスタジオワークをこなす。約三年間の渡米期間中に自身の参加したCDアルバムが5枚,アナログレコードが2枚リリースされる。  Bostonでの生活を経て現在は東京にある Uplift Studio Japan を拠点に音楽制作,レコーディングをこなし日本国内に留まらずアメリカ,アジア諸国からも音楽制作依頼を受け自身のサウンドを輸出。またギターの腕を日本ポップシーンに見出されツアーギタリストとしてDEAN FUJIOKA、Little Glee Monsterに同行。  幼い時から培ったBluesフィールを基盤にR&B,Soul,Funkなどブラックミュージックに造詣が深く,Latin,Rock,Classicなど幅広い音楽スタイルに対応。近年は様々なボーカリストのプロデュースを手がけるなどアレンジャー/プロデューサーとしての手腕も発揮している。  父はギタリスト原とも也,祖父はシャープス&フラッツリーダー原信夫。


【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net

ジャズライブ4月20日 荒川将司 田村雄太

ホットなジャズをお届けです。
2019年4月20日(土)

19:30~/20:30~ サックス 荒川将司

ギター 田村雄太
(テーブルチャージ1000 2オーダー制 入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭) 荒川将司

1994年に渡米し、サックス奏者としてバークリー音楽大学 入学(1994年~1997年)。 在学中にアルトサックスからテナーサックスに転向し、アンディー・マク・ギー氏、フレッド・リプシャス氏、ジョージ・ガゾン氏らに師事。 また、ボストン市および近郊でジャズギグ、セッションを重ね、同時にclub jazz bandにて活動し、 黒人ラッパー達とのセッションに影響を受け、現在、自らラッパーとしても活動。 その後、イギリスを始め、フランス、イタリアにて レコーディング、ギグ、ミュージックフェスティバルに参加(1997年)。 帰国後は、club music、Jazz、Funk、R&B、gospelなど幅広く活動を展開。 2001年、club jazz band【vento】を結成し、作曲を手がけ、数多くのライヴイベントに出演し好評を博す(2007年 解散)。 その他、メジャー/インディーズアーティスト、ゲーム、アニメソングなどのライヴ、レコーディングサポート、楽曲/編曲の提供、TVCM音源制作、企業イベント音楽企画等行う。 現在、バンド【creato】(クレアート)にて、サクソフォニスト&ヴォーカルとして、またジャズサックス奏者として都内を中心に活躍中。 その他、2015年7月より、楽天FMインターネットラジオ『Jazzin’ Soul』メインパーソナリティとしても活躍中。 2016年4月より、株式会社 石森管楽器(老舗サックス専門店)のエンドーサー契約サックスプレーヤーと成る。 田村雄太

8歳よりピアノを習い、14歳よりギターをはじめる。 高校時代はロックバンドの活動に明け暮れ、 立教大学入学後は土屋秀樹氏、関根彰良氏にジャズギターを師事。 大学2年時にはバークリー音楽大学の奨学金試験に合格するも、卒業後は東京都内を中心に活動。 2008年8月には自身のポップスバンドToimachineでミニアルバム「デジタルらーめん」をリリース、 タワーレコードJ-Indiesチャート1位を獲得。(ギター、作編曲、エンジニアリングを担当。) その後はサックス奏者の荒川将司氏のクラブジャズユニットCreatoに参加。 さらにスタジオミュージシャン古川昌義氏に師事し、スタジオワークを学ぶ。 扱うジャンルはポップス、ロック、ジャズ、ブルース、ファンク、R&Bなど多様で、 声優系、演歌、歌謡曲の作編曲、演奏まで対応している。 現在はメジャー、インディーズアーティストのレコーディング、作曲、編曲、ライブサポート、ギター講師 業と精力的に活動している。 【アーティストサポート】 Elena(韓国ツアー ) Joe David、Fascinations、Yurica 、橋口智紀、ジェームス小野田(米米club).... etc. 【ギターレコーディング】 進撃の巨人~反撃の翼~online(gree)、乃木坂46主演ドラマ「初森ベマーズ(DVD版)」 あま津うに(ベストジーニスト賞/東京戦姫)、AGC38(Pony Canyon Inc.)聖川真央(日本クラウン) はるかひとみ、 平岡かなみetc. 【作曲•編曲】 「チャイムっ!」AGC38(Pony Canyon Inc.) 「斯く艶やかな華の彩」柳橋なつみ/東城日沙子(Pony Canyon Inc.)  桑原由気「ゆめいろリボン」摩天楼由香「嘘つきPoker Face」 朝日新聞•大阪芸術大学「声優シンポジウム」@大阪NHKホール劇中歌  瀬川つよし「今夜は荒模様」(日本クラウン)聖川真央「愛を信じ」(日本クラウン)... etc.

ジャズライブ4月13日 助川太郎 山口廣和

アティックではかなり高い頻度でギターデュオをやる機会が多いのですが今回も凄いギタリストが揃いました。南米フォルクローレをルーツに持つブラジリアンギターの伝道師助川とクラシックとジャズをクロスオーヴァーさせた山口、どちらのギタリストも独自の感性で磨き上げた超絶テクニックを持つ素晴らしいギタリストです。2019年4月13日(土)19:30/21:00助川太郎(ギター)山口廣和(ギター)(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 助川太郎ジャンルを超えて活動するギタリスト/作編曲家
1973年東京生まれ、東京在住。2001年 Berklee college of music ギター科卒業。ジャズギターの即興性とクラシックギターのテクニックを基盤に持つ。その後、ブラジル音楽とフォルクローレという南米音楽のエッセンスを吸収し様々な要素が混然一体となったギタリストとして、オリジナリティを確立している。
現在はソロギターコンサートを中心に多数の自己のプロジェクトを立ち上げ、オリジナル曲の作曲・アレンジ、プロデュース、ワークショップの企画など多彩な活動を展開している。

2018年1月、オリジナル作品集のCD「ブラジルの抽象画」を発表。 山口廣和 東京都生まれ 15歳からギターを始め高校時代、Joe Passを聴いた事をきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。大学卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を開始。2011年単身渡米。ニューヨークにて様々なミュージシャンと共演。現在、クラシックスタイルのアコースティックギターとコンテンポラリーなジャズギターと言うスタイルで首都圏を中心に活動中【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17

ジャズライブ4月7日 ファミリーコンサート

毎月第一日曜日は「ファミリーコンサートです」 ちいさなお子様連れのためにお出かけが難しいママやパパも気軽に参加してもらいたい

そんな気持ちから生まれたこのイベント。

リーダーのウォルフィー佐野は先天的に全盲のミュージシャン、ファンのお客様も

目に不自由な方もいます。音楽を聴くには少し賑やかかもしれませんが

0歳児の鳴き声も、子供たちの鳴らす音も全部音楽として楽しもうというイベントになっています。

もちろん子連れでなくてもだれでも参加できるみんなが楽しめるジャズライブです。 2019年4月7日(日曜日)19:00~/20:30~ ウォルフィー佐野 サックス、ギター他 石渡雅裕 ピアノ (テーブルチャージ1000 +2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 小学生以下入場料無料(ワンオーダーをお願いします)ウォルフィー佐野 ジャズミュージシャン、シンガー、ユニバーサルインプロバイザー、ミュージックコミュニケイター。 先天性の全盲、17歳の時留学先のテキサスでジャズに出会い、即興演奏の楽しさを知る。一時帰国の際鍼灸マッサージ師の国家資格を取得後、再渡米。 ボストンのバークリー音楽大学で、選考のアルトサックスのほか、ギター、パーカッション、ボイストレーニング、四季報などを学び、その後ニューヨークにて数々のセッションを経験。 サックスやギターを中心に、各種管弦楽・弦楽器・打楽器・鍵盤楽器を駆使した、ジャンルを超えたあらゆる音楽で、スタイルのとらわれない独創的な即興演奏を展開。 生涯音楽(ライフロングミュージック)を提唱し、世界中のすべての人をミュージシャンにすることが夢と語るその言葉は熱く、優しい。 趣味は誕生日占い。 石渡雅裕 1989年12月27日生まれ。10歳から4年ほどクラシックピアノを習い、大学入学とともに東京理科大学モダンジャズグループに所属し、ジャズの演奏を始める。在学中よりプロ活動を開始し、都内や横浜を中心に演奏。 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ジャズライブ3月31日 浅葉裕文 石渡雅裕

オールドスクール、ストレートアヘッド…そのご機嫌なスウィングは古いジャズを好きな人や、とにかく「渋~~~い」ジャズを聴きたい人におすすめです。ギターの浅葉はバーニーケッセルをリスペクトし、昨年はデトロイトジャズフェスティバルに出演する他、海外メディアにも取り上げられる実力派ギタリスト。ふたりのステージから目が離せません。2019年3月31日(日)19:30/21:00浅葉裕文 ギター石渡雅裕 ピアノ(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)

浅葉裕文


◼横濱ジャズプロムナード2017コンペティション、グランプリ受賞 ◼アメリカのデトロイトジャズフェスティバル2018(チック・コリア、パットマルティーノなどが参加する世界で最も大きいジャズフェスティバルの一つ)出演

■2ndアルバム『STOMPIN’ AT THE FAIR』2018年9/16に全国発売  5才の時にピアノを習い始め、14才のときにギターを始める。20才のころから世界各地を旅して周り、各地のミュージシャンとセッションを重ねる。

帰国後、Jazzbar,SOULTRANEにて下積みをつみ、そこでの縁から日本を代表するジャズギタリスト岡安芳明氏に師事する。師事してから四年という早さで2015年3月に岡安芳明プロデュースでWhat’s New RecordsよりアルバムEASY LIKEを全国リリース。

バーニー・ケッセル、チャーリー・クリスチャンをリスペクトし、ご機嫌にスウィングするギターを弾く。

全国のジャズフェスティバル、NHK横浜、JAPAN JAZZ GUITAR SUMMIT出演。日本国内のメディアだけでなく、アメリカのJust Jazz Guitar Magazine、FOX-TVで特集され、オーストラリアのジャズ紙JGSWAの表紙を飾る。

横濱ジャズプロムナード2017コンペティションでグランプリ受賞。

2017年1月に台湾で公演を行い大成功収め、2018年9月にはアメリカのデトロイトジャズフェスティバル参加し75分のステージ、スタンディングオベーションをいただく。世界的にも注目を集める今最も勢いのある若手ジャズギタリスト。
石渡雅裕 1989年12月27日生まれ。10歳から4年ほどクラシックピアノを習い、大学入学とともに東京理科大学モダンジャズグループに所属し、ジャズの演奏を始める。在学中よりプロ活動を開始し、都内や横浜を中心に演奏。【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ジャズライブ3月24日ギターデュオ、久次米真吾、下田雄人

アティック初登場となるギタリスト久次米(くじめ)はAKB48のシングル「So Long」の作曲でも知られる、売れっ子ギタリストです。本来ロック系のギタリスト久次米と、フュージョン系のギタリスト下田の熱い駆け引きが間近で見られる、迫力のギターデュオになります。2019年3月24日(日)久次米真吾 ギター下田雄人 ギター久次米真吾 代表作であるAKB48の30thシングル「So long!」はミリオンセラーを記録。アーティストサポートギタリストとしてCHEMISTRY, ベッキー♪#、奇妙礼太郎、AKB48、大原櫻子

絢香、クリスタルケイ、半崎美子、さんみゅ〜、藤巻亮太、前川清、紘毅、Something Else​、松本英子、椎名慶治(ex.SURFACE) tetsuya(L'Arc〜en〜Ciel)Da-iCE、YU-A、バンドじゃないもん! Little Glee Monster Hey!Say!JUMP

その他、多数のアーティストのレコーディングやライブサポートを幅広くこなす

現役のプロギタリスト



また作曲家としても幅広く活動。

​ その他、さんみゅ〜、​ハロプロ研修生等、アイドルに多く楽曲を提供



指導した中には、シンガーソングライターのReiや

鈴木重伸(THE ORAL CIGARETTES)、MAO(Draft King)

西園みすず(さんみゅ〜)

等、現在活躍中のアーティストも多い。下田雄人 学生時代はROCKを中心に活動。高嶋宏氏に師事。05年宝塚歌劇団で演奏。12年練馬文化センター大ホールにて、下田雄人グループとして出演。ジャズ、FUNK,R&B、FUSION等ジャンルを選ばないプレイで多方面で活躍中。15年ギターリストAllen hinds(スティーヴィーワンダーのバックミュージシャン)と共演、またピアノmartin musaubachのjapan tourにも参加している。同年自己のグループで台湾ツアーなども行う注目のギターリストである。また、アレンジャー、コンポーザーとして大沢たかおのDVDにおいて、作曲/アレンジ/演奏を手掛ける。国内線JALのBGMなどにも曲を提供(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

YURIEトリオライブ

大人気ジャズシンガーYURIEがアティックに帰ってきました!しかも新しいアルバムを用意して!今回はスペシャルなトリオ編成でベースはYURIEのニューアルバムでバンマスを務めた凄腕ベーシスト森田悠介、そしてギターに原ゆうまというすごい編成です!絶対に見逃せないライブになるはずです!2019年3月23日(土)19:30/21:00YURIE ヴォーカル森田悠介 ベース原ゆうま ギター(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) Yurie

2012年:さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト最終決勝進出。 東京ジャズボーカリストギャザリング出演。 東京ジャズマラソン21出演。 ラジオ・全国誌等にも取り上げられる。 GracenotesレコーズのオムニバスCD「JazzVocalShowCase Vol2」に参加、     それに伴いレコ発ライブでSTB139やモーションブルーヨコハマに出演。 ポニーキャニオンアーティスツ主催(サリナジョーンズ審査員長)ボー カルオーディションにて最終10名に選出される。 浅草ジャズコンテスト 審査員特別賞 受賞。 さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト入賞。2014年 social jazz session コンペにて優秀賞受賞。 リーリトナー、クリスタルケイと共演したブルーノート東京でのLIVEがユーストリームにて全国放送される。2015年 ユニバーサルミュージック「#JAM_IN_WONDERLAND」でデビュー。 全国誌JazzJapanにもカラー特集が組まれ話題になる。 同年 ジャズボーカル新人賞を受賞。2016年 1月〜 渋谷クロスFMのJazz番組cross over waveにてパーソナリティーもつとめている。jazzを中心にpopsやオリジナルなどジャンルはこだわらず、笑顔と感動をこよなく愛する。森田悠介2010年東京音楽大学作曲専攻を卒業。 これまでにエレクトリックベースを鳴瀬喜博氏(CASIOPEA 3rd)に師事。2013年にパリにて、ジョン・マクラフリンのトリオのベーシストでもあったドミニク・ディ・ピアッツァに手ほどきを受ける。 東京音楽大学在学中より自身のセッション活動やクラブで様々なプロミュージシャン、DJと共演。 以降、様々なアーティストのサポートやアレンジャーとしてのレコーディングワークにも参加。 また楽器店主催によるクリニック活動も行っている。 ​ ai kuwabara trio projectのベーシスト、作品の共同プロデュースを経て国内外の様々なツアーやフェスティバルに出演。2nd album "THE SIXTH SENSE"がJAZZ JAPAN AWARD 2013 "new star賞"を受賞。 ​ 自身の卒業制作を元にしたソロアルバムをデンマークよりリリースしたり、ドイツ、スイス、アメリカ(NY,LA)など様々な国のミュージシャンと交流を重ねて培った幅広い音楽性を活かし、2016年よりCM音楽の作曲などにも活動の幅を広げる。 原ゆうま 神奈川県横浜市生まれ  父親の影響でギターを手にし,中学生から都内のスモールクラブのジャムセッションに通い,ギターの他ベースやドラムなど様々な楽器に親しむ。東京音楽大学付属高校への進学をきっかけに本格的に音楽を習い始め,在学中はクラシックギターを専攻。卒業後同大学へ進学。  2014年に渡米。Boston の Berklee college of music に入学。同大学の教授でありギタリストである Jeff Lockhart の誘いで老舗ジャズクラブ Wally's Cafe へ通い度々飛び入りで演奏。ギターの腕を買われ学生にも関わらず,火曜日レギュラーメンバーに迎え入れられる。  他,様々なクラブでの演奏活動と並行し多数のスタジオワークをこなす。約三年間の渡米期間中に自身の参加したCDアルバムが5枚,アナログレコードが2枚リリースされる。  Bostonでの生活を経て現在は東京にある Uplift Studio Japan を拠点に音楽制作,レコーディングをこなし日本国内に留まらずアメリカ,アジア諸国からも音楽制作依頼を受け自身のサウンドを輸出。またギターの腕を日本ポップシーンに見出されツアーギタリストとしてDEAN FUJIOKA、Little Glee Monsterに同行。  幼い時から培ったBluesフィールを基盤にR&B,Soul,Funkなどブラックミュージックに造詣が深く,Latin,Rock,Classicなど幅広い音楽スタイルに対応。近年は様々なボーカリストのプロデュースを手がけるなどアレンジャー/プロデューサーとしての手腕も発揮している。  父はギタリスト原とも也,祖父はシャープス&フラッツリーダー原信夫。 【お問い合わせ】

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