Attic

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ジャズライブ11月25日河野広明トロンボーン、進藤洋樹ギター

繊細なギターに定評のある進藤洋樹が久々のアティック出演です。荻窪GTBとしても活動する盟友河野広明とのタッグはとても暖かいサウンドで寒くなってきた季節にピッタリのほっこりするような美しさ是非温かいお飲物と一緒に音楽を楽しんでみてはいかがでしょう?2018年11月25日(日)河野広明 トロンボーン進藤洋樹 ギター(テーブルチャージ1000 2オーダー制

入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭)河野広明 ジャズトロンボーンプレイヤー。 1978年尼崎市生まれ、東京在住。 12歳からトロンボーンを始め、 14歳から約14年間、宗清洋氏に師事。 コンボを中心に、ビッグバンド・ミュージカルなど幅広く活動している。 演奏以外でもビッグバンドアレンジや、 個人レッスンからビッグバンド指導もおこなっている。 【参加バンド・関西】 北野タダオ&アロージャズオーケストラ Bigband "A" (明石pochi) エールジャズオーケストラ 懐かしの昭和サウンドオーケストラ jaz'presso 【参加バンド・東京】 TOKYO LEADERS BIG BAND SOMEDAY JAZZ BIG BAND BANDA CARIENTE GRANDE ふぉーばすとろ Funcussion 劇団四季


進藤洋樹 繊細なアコースティックサウンドに定評のあるギタリスト。ジャンルにとらわれず、数々のミュージシャンのバックバンドとやスタジオミュージシャンとしてのキャリアを持ち、ジャズをはじめ アイドルのサポートなど幅広い活動をしている。 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ジャズライブ11月24日Selen Gulun 細谷紀彰

異国情緒に溢れた音楽、またはワールドミュージックトルコ出身のセレンと、長くドイツで活動していた細谷のデュオは国境を越えトルコ、アメリカ、日本、ドイツ、イスラエルとまるで世界の音楽を詰め込んだそんな旅する音楽を体験する。そんな一夜になります。2018年 11月 24日(土)19:30~/20:30~Selen Gülün ヴォーカル ピアノ細谷紀彰 ベース (テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) Selen Gülünトルコでも有数の現代音楽家として、西洋の音楽教育とトルコの魂を融合させています。作曲家、ピアニスト、歌手としてのトルコの音楽の痕跡を聞くことができ国際的にも絶賛を浴びている彼女の音楽は、オーストリア、ドイツ、オランダ、イギリス、アイスランド、スウェーデン、デンマーク、イタリア、フランス、アメリカ、ブラジル、日本、カンボジア、パキスタン、リトアニア、ロシア、モザンビーク、トルコなど世界中の国々で演奏されています。彼女の作曲は、ダートフォード交響楽団とヴェリジャー弦楽四重奏団(英国)、フィル・ウィルソンのレインボーバンド(アメリカ)、アンサンブル・トリス(オーストリア)、サニー・ナ・パーカッション・アンサンブル、イスタンブール・モダン・ミュージック・アンサンブル(トルコ)によって上演されてます。 SelenGülünTrioSürprizler(recjazz、2006)SelenGülün(SelenGülün)(re:konstruKt、2009)Answers(pozitif、2010)Başka(linrecords)などのアルバムをリリースしています東京ジャズウィークリーチャートにもランクインするなど日本でも高い評価を受けています。イタリアの共同編集者でもあったMarcello AllulliとEmanuele de Raymondiとのインタラクティブな即興アルバム「Capı」がイタリア(EvArt、2016年)でリリースされ、日本とトルコでも現在手にすることができます。彼女の新しいアルバムThe Women's Matineeは、トルコの女性作曲家の作品を特集したコンサートシリーズから生まれ、2017年3月にリリースされました。 細谷紀彰 ベース

高校時代にTeens Music Festival静岡大会にて2000年、2001年と2年連続でベスト・ベーシスト賞を受賞。 2002年、アメリカ・ボストンのバークリー音楽大学に入学。ベースをMatthew Garrison、David Buda各氏に、作・編曲をGreg Hopkins、Ken Pulling各氏に師事。2005年同校Outstanding Performer Awardを受賞後、2006年パフォーマンス科、ジャズ作曲編曲両科をmagna cum laude(成績上位10%程度のものに送られる名誉の称号)で卒業。 2006年パフォーマンス科、ジャズ作曲編曲科を卒業。 2010年よりドイツ・ベルリンを中心にヨーロッパで活動。 2011年よりシンガーのRachelle Jeanty (ex.セリーヌ・ディオン) のバンドのベーシストとミュージカルディレクターを兼任。 2012年、ドイツのピアノトリオ・Falk Bonitz Trio の一員として、在ジョージアドイツ大使館主催の文化交流イベント「ドイツウィーク」に出演。 ジャズを中心に、ファンク、R&B、ポップス等、様々なジャンルのベースラインやグルーヴに精通。 これまで、2009年に日本でのリーダーアルバム「Noriaki Hosoya Trio Landscapes」をリリースしている他、2015年よりFalk Bonitz Trioのアルバム「Märzsonne」がドイツ語圏及び日本で発売開始。 2016年、東京に活動の拠点を移す。 2017年に、全編ベルギーレコーディングの「Noriaki Hosoya European Trio / Eye Of The Day」、ベーシスト森田悠介氏とのベースデュオ「Wurstkäse」をUplift Jazz Recordよりリリース。 オランダの楽器メーカー「Adamovic」、同じくオランダのアンプメーカー「Vanderkley」、ポーランドの楽器ケーブル「DL Cables」のエンドース・アーティスト。 これまでに拠点としていた日本、アメリカ、ドイツの他、イギリス、オランダ、ベルギー、イタリア、ルクセンブルグ、オーストリア、ジョージア、トルコ、イスラエルでの演奏経験を持ち、日・英・独3カ国語を駆使して国際的に活動中。ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

親子で楽しむジャズライブ11月11日

ジェイコム板橋北デイリーニュースに取り上げていただきました。 大人も子供も一緒に、そして目の不自由な人もたくさん来そうです。ごちゃごちゃしたところでギャーギャー言いながら音楽が楽しめます。 童謡のジャズアレンジも(多分)あるよ 板橋区在住のミュージシャンふたりが結成したブラックボックス アメリカ、ボストンのバークリー音楽大学を卒業したマルチミュージシャン ウォルフィー佐野は先天性の全盲のミュージシャン、そして演奏する楽器は ギター、サックス、トランペット、フルート、オカリナ、などを自分の信じた音を出すプレイヤー、 そしてピアニスト石渡は現在都内を中心に休むことないライブ活動を行うジャズマンである。 堅苦しい話はここまで、子どもが騒ぐ赤ちゃんは泣きだす、上品なコンサートではない みんなが自由に音楽を楽しむ、そんな一夜に是非親子で参加してください。 小学生まで入場無料!!!(ワンドリンクオーダー)


2018年11月11日(日曜日) 19:00~/20:30~ ウォルフィー佐野 サックス、ギター他 石綿雅裕  ピアノ (テーブルチャージ1000 +2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) ウォルフィー佐野 ジャズミュージシャン、シンガー、ユニバーサルインプロバイザー、ミュージックコミュニケイター。 先天性の全盲、17歳の時留学先のテキサスでジャズに出会い、即興演奏の楽しさを知る。一時帰国の際鍼灸マッサージ師の国家資格を取得後、再渡米。 ボストンのバークリー音楽大学で、選考のアルトサックスのほか、ギター、パーカッション、ボイストレーニング、四季報などを学び、その後ニューヨークにて数々のセッションを経験。 サックスやギターを中心に、各種管弦楽・弦楽器・打楽器・鍵盤楽器を駆使した、ジャンルを超えたあらゆる音楽で、スタイルのとらわれない独創的な即興演奏を展開。 生涯音楽(ライフロングミュージック)を提唱し、世界中のすべての人をミュージシャンにすることが夢と語るその言葉は熱く、優しい。 趣味は誕生日占い。 石渡雅裕 1989年12月27日生まれ。10歳から4年ほどクラシックピアノを習い、大学入学とともに東京理科大学モダンジャズグループに所属し、ジャズの演奏を始める。在学中よりプロ活動を開始し、都内や横浜を中心に演奏。 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

高島平マルシェスペシャルライブ

アティックに出演しているミュージシャンたちが高島平マルシェのためにスペシャルバンドとして出演します。場所は都営三田線高島平駅東口に直結した会場で、屋根もあるので

雨でも安心です。そして無料!素晴らしい歌声が、ちいさなお子様からお年寄りまで

どなたでも安心して楽しむことができます!!

もちろん当日はライブを横目に食べ物や飲み物、ワークショップなど

マルシェ自体もとてもおしゃれで楽しいイベントになっているので、

これは絶対に見逃せませんね!


日時 12月2日(日) 1st ステージ13:00 2ndステージ16:00場所 高島平マルシェ(都営三田線高島平駅東口改札を出てすぐ)出演松村瑠璃 ヴォーカル キーボード下田雄人 ギター 細谷紀彰 ベース河野広明 トロンボーン亀山輝喜 ドラム


高島平マルシェとは 高島平をもっとおしゃれに楽しい町に! はじまりは2015年12月。たった3店舗の出店から高島平マルシェはスタートしました。 〝この街の人をもっと元気にしたい〟〝この街をもっと知ってもっと好きになってもらいたい〟 〝一緒に楽しい時間を共有したい〟そんな思いが私たちを動かし、少しずつ形にしてきました。 板橋区の内外から多くの共感を得て、その積み重ねが、オーガニックの食材を取り扱う農家や本格イタリア ンをはじめとする、食。個性やこだわりを大切にするファッションやアートをより身近に感じるワーク ショップ。国内外問わず第一線で活躍するミュージシャンによるジャズライブ。 新しいパワーに溢れた魅力的な高島平を発信することで地域の住民だけではないより多くの人たちの結びつ きや、感動の共有を目指しています。回を重ね、多くの方の笑顔にふれてその思いはますます強くなってき ています。みんなの「イイネ!」が見つかるマルシェが末永く皆様に愛されるイベントとして、また高島平 がますます魅力的な街になることを願っています。


公式ホームページ https://www.takashimadaira-marche.com/ フェイスブックページ https://www.facebook.com/takashimadaira.marche/出演ミュージシャン紹介

歌謡ソウルディスコ

出ました第3回懐かしの歌謡曲から、ソウルファンクジャズディスコなど大人が盛り上がる名曲の数々をソウルフルな歌声で盛り上げる大人の歌謡ナイト第3弾!!
2018年11月10日(土)

19:30~/20:30~ 近藤将大 ヴォーカル、ギター 荒川将司 ヴォーカル、サックス

(テーブルチャージ1500 +2オーダー

ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 近藤将大 持って生まれたハスキーで切ないヴォイスはいつしかオーディエンスのハートをわしつかみにする。 在日黒人はもちろんのこと ラッツ&スターの桑野信義氏、クックニック&チャッキーの故ニック岡井氏 バブルガムのBro. KORN氏に認められ今後大いに期待されるシンガーである。現在EV(エレクトロヴォイス)のマイクロフォンの専属アーティストでもある。 1993年スターウェイ音楽事務所に所属。バンド「スティングレイ」結成。1994年解散後、JAZZギタリスト森 朗 率いる「リップスティックス」にメンバーとして参加。同時に1995年前バンド 平井堅、カズンといったアーティストを世に送り出した「The SCRATCH」にヴォーカルとして正式加入。R&Rシンガーから見事にSOULシンガーに転身する。1997年「B.B.5 」をギタリスト宮原レイト氏と結成。 (オリジナルソング 代表曲「ネコダマシ」等)1998年 SAX 奏者 阿部剛 各務よしたか 率いる 「SOUL ‘T’S」に参加。後に 各務氏と 伝説の日本人と黒人によるバンド「BY」を結成。 その後2003年「ショウダイバンド」を立ち上げる。(ベーシストにジェームス ノーウッド ドラムスにプリンスのサポートも務めたJ.R ロビンソンを迎える)都内各地で活動。 荒川将司 1994年に渡米し、サックス奏者としてバークリー音楽大学 入学(1994年~1997年)。 在学中にアルトサックスからテナーサックスに転向し、アンディー・マク・ギー氏、フレッド・リプシャス氏、ジョージ・ガゾン氏らに師事。 また、ボストン市および近郊でジャズギグ、セッションを重ね、同時にclub jazz bandにて活動し、 黒人ラッパー達とのセッションに影響を受け、現在、自らラッパーとしても活動。 その後、イギリスを始め、フランス、イタリアにて レコーディング、ギグ、ミュージックフェスティバルに参加(1997年)。 帰国後は、club music、Jazz、Funk、R&B、gospelなど幅広く活動を展開。 2001年、club jazz band【vento】を結成し、作曲を手がけ、数多くのライヴイベントに出演し好評を博す(2007年 解散)。 その他、メジャー/インディーズアーティスト、ゲーム、アニメソングなどのライヴ、レコーディングサポート、楽曲/編曲の提供、TVCM音源制作、企業イベント音楽企画等行う。 現在、バンド【creato】(クレアート)にて、サクソフォニスト&ヴォーカルとして、またジャズサックス奏者として都内を中心に活躍中。 その他、2015年7月より、楽天FMインターネットラジオ『Jazzin’ Soul』メインパーソナリティとしても活躍中。 2016年4月より、株式会社 石森管楽器(老舗サックス専門店)のエンドーサー契約サックスプレーヤーと成る。


【ご予約・お問い合わせ】Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net

ジャズライブ11月4日(日)山口廣和(ギター)、柿崎幸史(パーカッション)

アティック初登場となるクリエイティブジャズトリオのリーダー柿崎を迎えギターのソリストとして評判の山口がビートを得、どう変化するのかお楽しみに2018年11月4日(日曜日)19:00/20:30山口廣和 ギター柿崎幸史 パーカッション 
(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 山口廣和 東京都生まれ 15歳からギターを始め高校時代、Joe Passを聴いた事をきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。大学卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を開始。2011年単身渡米。ニューヨークにて様々なミュージシャンと共演。現在、クラシックスタイルのアコースティックギターとコンテンポラリーなジャズギターと言うスタイルで首都圏を中心に活動中柿崎幸史(かきざきたかふみ) ドラマー、パーカッショニスト、コンポーザー、アレンジャー。
岩手県盛岡市出身。岩手大学教育学部音楽科打楽器専攻卒業。ジャズドラムを岩泉大司、横山和明各氏に、打楽器を板垣アヤ子(旧姓北上)、濱田弥各氏に、作曲を山本裕之氏に師事。
岩手大学在学中に「岩手大学ジャズ研究会」を創立。
2014年上京。自身のオリジナルジャズのプロジェクト「Creative Jazz Quartet」 にてアルバム「Empathy」を音楽工房green labelよりリリース。同年にレコ発ライブをMotion Blue Yokohamaにて行い好評を博した。
2015年、名取裕子朗読公演「おくのほそ道~奥州路篇~」の作編曲、演奏を担当。
Percussion Trio Fandado(ファンダード)で、自主公演を行うほか、文化庁の「文化芸術による子供の育成事業」に例年参加。
2017年、Creative Jazz Trio名義で「Tsuki no Hikari」を音楽工房green labelよりリリース、全国発売された。
同年9月、フランスムードン市で行われた「Rencontres du Soleil Levant(日本祭り)」に照井浩貴(Sax)とのユニットで招待され、イベントの大トリを飾り好評を得る。
2018年より多方面創作ユニットTest(l:r)essで川崎FM「ラジオドラマの失敗」の制作とパーソナリティを担当。
関東と東北を中心にライブ、レコーディング、作編曲、ドラムや吹奏楽の指導と、多岐にわたって活躍している。ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ゆりえとるり

メジャーレコードレーベルより2枚のCDを出すなど、ジャズシンガーとして確かな地位を期す来つつあるジャズシンガーYURIEと、アイドルからゲームまで幅広く歌詞を提供するシンガーソングライターRURIの共演です。生でぜひ聞いてほしい素晴らしい歌声です。2018年11月3日(土)19:30~/20:30~YURIERURI(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) Yurie
2012年:さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト最終決勝進出。 東京ジャズボーカリストギャザリング出演。 東京ジャズマラソン21出演。 ラジオ・全国誌等にも取り上げられる。 GracenotesレコーズのオムニバスCD「JazzVocalShowCase Vol2」に参加、     それに伴いレコ発ライブでSTB139やモーションブルーヨコハマに出演。 ポニーキャニオンアーティスツ主催(サリナジョーンズ審査員長)ボー カルオーディションにて最終10名に選出される。 浅草ジャズコンテスト 審査員特別賞 受賞。 さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト入賞。2014年 social jazz session コンペにて優秀賞受賞。 リーリトナー、クリスタルケイと共演したブルーノート東京でのLIVEがユーストリームにて全国放送される。2015年 ユニバーサルミュージック「#JAM_IN_WONDERLAND」でデビュー。 全国誌JazzJapanにもカラー特集が組まれ話題になる。 同年 ジャズボーカル新人賞を受賞。2016年 1月〜 渋谷クロスFMのJazz番組cross over waveにてパーソナリティーもつとめている。jazzを中心にpopsやオリジナルなどジャンルはこだわらず、笑顔と感動をこよなく愛する。 (RURI)松村瑠璃 3歳から日本舞踊をはじめ舞台芸術を学び、リズムとストーリーテリングで舞台芸術の分野を開拓し 2012年に楽曲『シーラカンス』などを制作、発表する。 翌年、バークリー音楽大学に入学、Contemporary Writing and Production学科を専攻し、ボーカルをGabrielle Goodman、Jeff Ramsey、ピアノをGoerge Russsell Jr.などに師事。作詞をPat Pattisonなどに師事する。卒業後ニューヨークに移住し、シンガーソングライターとして活動する。 2017年10月より東京に初進出、現在、東京、アメリカを舞台にボーカリスト、作詞家、作曲家として、インディーズ、メジャーの様々なアーティストの作品に関わりながら、演奏活動を行う。 唯一無二の声と、幼少期からの文学、言葉への熱意を作詞に昇華し、歌詞の光景に合わせて様々なジャンルを行き来するアーティスト。 シンガーソングライター、作詞家として、様々なミュージシャンやプロデューサーとコラボレーションすることにより、ユニークなスタイルを獲得し、心に触れるミュージシャンとして、海外においても高い評価を受け、現在に至る。 2018年 スマッシュヒットを放つ原ゆうま[The Days」に作詞、歌で参加。
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ジャズライブ10月27日(土)武田和大サックス、田中裕一ギター

サックスとギター、王道ジャズを進むのかと思いきや、、、夜が更けるにつれ、おかしな方向へ、、、そんなジャズ界のフランクザッパこと田中のギターと、ヴィンテージラッカーのサックスの鈍い光これ以上は自分の目で、耳でお確かめください。おじさんが泣くやつやで2018年10月27日(土)19:30~/20:30~武田和大 サックス フルート田中裕一 ギター エフェクト(テーブルチャージ 1000+2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)武田和大 _ Kazuhiro TAKEDA _ Sax (S,A,T,B), Fl, Cl, BCl, Recorder, Ocarina, Arr, Comp. 1967年9月19日、東京生まれ。
'88年ばちかぶり'90年にボストンでジョージラッセルorch.に参加。帰国後はハモニゴン・QUADRA・T.P.O.などでライブを重ねつつ大衆演劇からパンクまで神出鬼没。ケムリ・Jazztronik・EZ-band等を経て現在は東京キューバンボーイズ・Serendipity18・ハバタンパ・砂田知宏BB等に参加。Act Against AIDS武道館会場ホストバンド IDOLにも2001年より参加。'06年ドデカコルドン名義でアルバムを発表。近年の代表的な編曲と演奏はm-flo with Double&TOKUの『Life is Beautiful』やJazztronikへの管アレンジなど。松本孝弘のグラミー受賞作にも参加。演劇集団キャラメルボックスのサントラではオカリナ、リコーダーでもお馴染み。CMなどへの作・演奏も多くどこかで聞いているかも。最近はテレビドラマ『相棒』season10 第6話や紅白歌合戦など出演でお茶の間的進出も。幾つかの出版社からのSaxアンサンブル譜のみならず生管楽器の佳さを広めるのがライフワーク。管楽器愛好家向け雑誌(楽器族ブラストライブ、The Sax、Sax & Brass Magazine)での連載と寄稿や『アルトサックスで一発芸』(シンコーミュージック刊)も好評。
2011年の東日本大震災をきっかけに【楽器forKids】という復興支援チームを起ち上げ、被災地の子供達に休眠楽器を届ける活動を続け、2012年3月には浜離宮朝日ホールで被災地から子供達を招聘したコンサートをWindBandForGreen・コンサートプロモーターズ協会と共催し司会を務める。
福島の子供達の未来を支える基金作りのためのレーベル、フクシマレコーズでも中核アーティストとして参画。田中裕一 音楽を東京・ボストン・ニューヨークにて学ぶ。 2011年 1stCDアルバム"A HILL OF THE SUN" [WNCJ-2220/What's New Records]を発表。 A HILL OF THE SUN Group w/ジェイコブ・コーラー(Piano)織原良次(Fretless Bass)樋口広大(Drums) 2012年 千葉市・千葉市長より「千葉市芸術文化新人賞」受賞。 2014年 "KING RECORDS"より「2アルバム同時リリース」でメジャーデビュー。 ・CDアルバム[I'm Happy, Walking down "jalan".] ・ネイティブDSD(5.6kHz)録音 ハイレゾ配信アルバム[Edo]の2タイトル。 I'm Happy, Walking down "jalan". Group w/松岡美弥子(鍵盤ハーモニカ/Piano)大谷訓史(Bass)服部マサツグ(Drums) ※2タイトルとも同メンバー。 その他にもCD作品のリリース多数。 ※詳しくは □■DISCOGRAPHY 2016年7月 OSAMU MATSUMOTO & LADIES BELONG TO HORNY FUNK GANG にて、FUJI ROCK FESTIVAL '16出演。 2018年7月26日、初の教則本。 奇々怪々な難関ジャズ・メソッド、スーパーインポーズの最終兵器 「ネガティヴ・ハーモニーをギターで攻略(CD付)」 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

Live10月21日 Ruri feat. Hiro-a-key

アティックでのライブは通常、二人一組で行われるのですが少し変わった組み合わせも行っています。ギター2人はいいとして、ベース二人、尺八と三味線など、そして今回はヴォーカリスト二人という組み合わせ。もちろん二人のシンガーソングライターがピアノも弾きますが、それ以外のボーカリストならではの仕掛けを用意してびっくりするようなライブをお届けすることになりそうです。ジャズをはじめポップスも多く、Jazzはちょっと、という方にもお気軽に聞いていただけると思います。2018年10月21日(日)19:00~/20:30~(テーブルチャージ 1000+2オーダー

ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)

(RURI)松村瑠璃 3歳から日本舞踊をはじめ舞台芸術を学び、リズムとストーリーテリングで舞台芸術の分野を開拓し 2012年に楽曲『シーラカンス』などを制作、発表する。 翌年、バークリー音楽大学に入学、Contemporary Writing and Production学科を専攻し、ボーカルをGabrielle Goodman、Jeff Ramsey、ピアノをGoerge Russsell Jr.などに師事。作詞をPat Pattisonなどに師事する。卒業後ニューヨークに移住し、シンガーソングライターとして活動する。 2017年10月より東京に初進出、現在、東京、アメリカを舞台にボーカリスト、作詞家、作曲家として、インディーズ、メジャーの様々なアーティストの作品に関わりながら、演奏活動を行う。 唯一無二の声と、幼少期からの文学、言葉への熱意を作詞に昇華し、歌詞の光景に合わせて様々なジャンルを行き来するアーティスト。 シンガーソングライター、作詞家として、様々なミュージシャンやプロデューサーとコラボレーションすることにより、ユニークなスタイルを獲得し、心に触れるミュージシャンとして、海外においても高い評価を受け、現在に至る。

2018年 スマッシュヒットを放つ原ゆうま[The Days」に作詞、歌で参加。Hiro-A-Key芯のあるハイトーンボイスとファルセットで Hip Hop、Jazz、Soul、Rock までジャンルレスに歌いこなすマルチシンガー。

幼少期をNYとLAで過ごし、マーチングバンドでアルトサックスを担当。
本場の Big Band Jazzから Hip Hopまで様々な音楽に影響を受ける。
帰国後、歌に目覚め本格的に活動を開始。
英語と日本語のグルーヴを使い分け、歌のみならずラップ的なアプローチからビートボックなど声を使ったすべての表現を縦横無尽に行き来し、ライブではサンプラーやキーボードも駆使。
その独自のスタイルは国内のみならず、ネットを通じ世界中で話題となる。

2004年、世界的なテレビ番組「Sesame Street」のレギュラーに抜擢され、子供達に歌とダンスの素晴らしさを伝える。
2010年、1stアルバムをリリース。
Fat jon (Five deez)、HanaH Spring、SWING-O等を迎えた同アルバムはHMV渋谷 Weekly チャートで10位を記録。
リードソング「叶」は有線インディーズリクエストランキングにて2位を記録するなど各所にその名が浸透する。
2012年、竹本 健一、Fire Lily、ルンヒャンと共に立ち上げたイベントDRAMATIC SOULは日本のR&B、SOULシーンを賑わす存在になり、同名義でアルバムも2枚リリース。

また、冨田ラボ、黒澤薫 (ゴスペラーズ)、秦 基博、ナオト・インティライミ、ナガシマトモコ (Orange Pekoe)、CHEMISTRY、土岐麻子、神宮司治 (レミオロメン)、SOIL&”PIMP”SESSIONS、m.c.A・T、ダンス☆マン、椎名純平、黒田卓也、JiLL-Decoy association、Bird、坂本 真綾、Tei Towa、沖野 修也、井手 麻理子、Silva、Paris Match、露崎 春女、Mountain Mocha Kilimanjaro、Nao Yoshioka、オーサカ=モノレール、ROOT SOUL、Marter、Monica、BIGYUKI、Blu-Swing、bohemianvoodoo、TRI4TH、Jabber Loopなど国内外のアーティストとライヴ、レコーディングにて共演。
さらにVOLVO、KOSE Visee、ハピネット、J-WAVEなど企業CMで歌やナレーションでも活躍。
海外での活動も多く、アメリカ、カザフスタン、香港、韓国、ドイツ等世界中を飛び回る。

現在 2nd Album 制作中。【ご予約・お問い合わせ】

Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net