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ジャズライブ8月18日(日)彩菜、原ゆうま

前回大好評につき再び子のデュオが帰ってきた!いよいよ夏も本番に差し掛かり七夕のイブの夜にこんなデュオはいかがでしょうか?

最近メキメキと実力をつけてきた19歳のヴォーカル彩菜と

ギタリストとして武道館に出演するほかプロデューサーとしても大活躍の原ゆうま

どんな音楽になるのか未知数であり、あっと驚くような素晴らしい音楽の世界にいざなってくれることは間違いありません。


2019年8月18日8(日) 19:30・21:00 彩菜 ヴォーカル

原ゆうま ギター (テーブルチャージ 1000 +2オーダー  ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)


彩菜

19歳にしてすでに数多くの実力派ミュージシャンと共演する実力派ジャズシンガー

都内を中心に活動し、活動期間わずか一年にして銀座コントレイルをはじめ

有名ジャズクラブでの出演経験のほかセッションホストなどもこなす

重厚感のある歌声はジャズのみならずR&B、Hiphopなど垣根を越えて認められ始めている

期待のシンガーである。


原ゆうま

神奈川県横浜市生まれ  父親の影響でギターを手にし,中学生から都内のスモールクラブのジャムセッションに通い,ギターの他ベースやドラムなど様々な楽器に親しむ。東京音楽大学付属高校への進学をきっかけに本格的に音楽を習い始め,在学中はクラシックギターを専攻。卒業後同大学へ進学。  2014年に渡米。Boston の Berklee college of music に入学。同大学の教授でありギタリストである Jeff Lockhart の誘いで老舗ジャズクラブ Wally's Cafe へ通い度々飛び入りで演奏。ギターの腕を買われ学生にも関わらず,火曜日レギュラーメンバーに迎え入れられる。  他,様々なクラブでの演奏活動と並行し多数のスタジオワークをこなす。約三年間の渡米期間中に自身の参加したCDアルバムが5枚,アナログレコードが2枚リリースされる。  Bostonでの生活を経て現在は東京にある Uplift Studio Japan を拠点に音楽制作,レコーディングをこなし日本国内に留まらずアメリカ,アジア諸国からも音楽制作依頼を受け自身のサウンドを輸出。またギターの腕を日本ポップシーンに見出されツアーギタリストとしてDEAN FUJIOKA、Little Glee Monsterに同行。  幼い時から培ったBluesフィールを基盤にR&B,Soul,Funkなどブラックミュージックに造詣が深く,Latin,Rock,Classicなど幅広い音楽スタイルに対応。近年は様々なボーカリストのプロデュースを手がけるなどアレンジャー/プロデューサーとしての手腕も発揮している。  父はギタリスト原とも也,祖父はシャープス&フラッツリーダー原信夫。 2019年MISIAのフロントアクトとして日本武道館3Daysをギタリストとして務める。 【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net

ジャズライブ8月11日 太田卓真、宮本憲

アティックにまた新しい素晴らしいピアニストが出演します。MISIAのフロントアクトとして武道館に出演するなど今注目されているピアニスト太田卓真と盟友宮本憲のギター初出演となる二人のプレイをお楽しみに!2019年8月11日(日)19:30/21:00太田卓真 ピアノ宮本憲  ギター(テーブルチャージ1000 2オーダー制 入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭)
太田卓真(Takuma)

ピアニスト・キーボーディスト 4歳から高校卒業までの14年間エレクトーンのレッスンに通い、その間にJazz、Fusion等の音楽ジャンルに興味をもつ。
大学進学後、本格的に主にジャズにおける理論について知識を深め、在学中に経験したハコバンでの演奏をキッカケにプロ活動を行うようになる。
現在はメジャーアーティストを含むアーティストのサポート、セッションライブ等、オールジャンルで幅広く活動中。宮本憲(みやもとけん)10歳でフルート、15歳でギターを始める。
大学在学中ギターを藤ジャズスクールにて田井泰弘氏に師事。
大学を中退後AN MUSIC SCHOOL京都校に入学。
ギターを小嶋利勝氏に、アンサンブルを堀尾哲二氏、西野やすし氏に師事する。

同校を卒業後ヤマハPMS講師の資格を取得、ギター講師として稼働する。
2012年活動の拠点を東京へ移し、関東・関西でライブ、セッション、サポート
その他演奏活動を行っている。音楽ジャンルを問わず幅広く活動中。

Attic スペシャルライブ Hiro-A-Key&久次米真吾

その歌声、ギターに酔いしれる夜超がつくメジャーの仕事を数多くこなす実力派の二人がデュオという形で聴けるなんてとにかく贅沢です。2019年8月25日(日)19:30/21:00Hiro-A-Key ヴォーカル久次米真吾 ギター(テーブルチャージ1000 2オーダー制 入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭)Hiro-a-key 芯のあるハイトーンボイスとファルセットでJazz、Soul、Hip Hop、Rockまでジャンルレスに

歌いこなすマルチシンガー。

幼少期をアメリカで過ごし、本場の様々な音楽に影響を受ける。
英語と日本語のグルーヴを使い分け、歌のみならず「ラップ」「ビートボックス」など
声を使ったすべての表現を縦横無尽に使い分けるその独自のスタイルは国内のみならず世界中で話題となる。

2004年、世界的なテレビ番組「セサミストリート」のレギュラーに抜擢され、

子供達に歌とダンスの素晴らしさを伝える。

ファーストアルバムはHMVチャートインする他、有線インディーズリクエストランキングにて2位を記録するなど各所にその名が浸透する。

主催するイベント「DRAMATIC SOUL」は日本のR&B、SOULシーンを賑わす存在になり、同名義でアルバムも2枚リリース。

秦 基博、ナオト・インティライミ、Chemistry、Bird、坂本 真綾、Tei Towa、などのアーティストと

ライヴ、レコーディングにて共演するほかJ-WAVEなど企業CMで歌やナレーションでも活躍。

海外での活動も多く、アメリカ、カザフスタン、香港、韓国、ドイツ等世界中を飛び回る。

現在2nd Album制作中。
http://hiro-a-key.net/久次米真吾 代表作であるAKB48の30thシングル「So long!」はミリオンセラーを記録。

アーティストサポートギタリストとしてCHEMISTRY, ベッキー♪#、奇妙礼太郎、AKB48、大原櫻子 絢香、クリスタルケイ、半崎美子、さんみゅ〜、藤巻亮太、前川清、紘毅、Something Else​、松本英子、椎名慶治(ex.SURFACE) tetsuya(L'Arc〜en〜Ciel)Da-iCE、YU-A、バンドじゃないもん! Little Glee Monster Hey!Say!JUMP その他、多数のアーティストのレコーディングやライブサポートを幅広くこなす 現役のプロギタリスト また作曲家としても幅広く活動。 ​ その他、さんみゅ〜、​ハロプロ研修生等、アイドルに多く楽曲を提供 指導した中には、シンガーソングライターのReiや 鈴木重伸(THE ORAL CIGARETTES)、MAO(Draft King) 西園みすず(さんみゅ〜) 等、現在活躍中のアーティストも多い。

Wurstkase / ヴルストケーゼ ライブ

日本のジャズシーンを支えるベーシスト,細谷紀彰/森田悠介の二名によるNew Experimental Electric Bass Duo "WURSTKÄSE"1stアルバムリリースから2年の月日を経てお互いに活動のグレードをますます上げている。細谷はベルリンからイスラエル、ウクライナとますますワールドワイドに活躍の場を広げ森田は今年日本武道館に出演するなど、まったく異なるフィールドで研鑽した二人が再びアティックに帰ってきます。2019年8月17日19:30/21:00細谷紀彰 ベース森田悠介 ベース(テーブルチャージ1000 2オーダー制 入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭)細谷紀彰 アメリカ・ボストンのバークリー音楽大学でMatthew Garrison、Greg Hopkins にそれぞれベース・作曲を師事した後、2006 年に同校Performance 科、ジャズ作曲編曲科を卒業。2010 年よりドイツ・ベルリン在住。2011 年よりシンガーRachelle Jeantyのバンドの音楽監督及びベーシストを兼任、2016年トルコの代表的なジャズフェスティバルAlanyaJazz Festival に出演。これまでに2010 年に日本にて自身初のリーダーアルバム『NoriakiHosoyaTrio Landscapes』をリリース。2016 年、日本に完全帰国。東京に活動の拠点を移す。エレキベーシスト森田悠介と実験的ベースデュオユニットWurstkäseを結成。ベースマガジンに掲載される。オランダの楽器メーカーAdamovic及びVanderkleyAmplification、ポーランドの楽器ケーブルDL Cables のエンドース・アーティスト。

森田悠介 2010年東京音楽大学作曲専攻を卒業。これまでにエレクトリックベースを鳴瀬喜博氏(CASIOPEA 3rd)に師事。
2013年にパリにて、ジョン・マクラフリンのトリオのベーシストでもあったドミニク・ディ・ピアッツァに2時間の手ほどきを受ける。東京音楽大学在学中より自身のセッション活動やクラブで様々なプロミュージシャン、DJと共演。以降、様々なアーティストのサポートやアレンジャーとしてのレコーディングワークにも参加。また楽器店主催によるクリニック活動も行っている。
aikuwabaratrio projectのベーシスト、作品の共同プロデュースを経て国内外の様々なツアーやフェスティバルに出演。2013年東京JAZZに出演。2nd album "THE SIXTH SENSE"がJAZZ JAPAN AWARD 2013 "new star賞"を受賞。自身の卒業制作を元にしたソロアルバムをデンマークよりリリースしたり、ドイツ、スイス、アメリカ(NY,LA)など様々な国のミュージシャンと交流を重ねて培った幅広い音楽性を活かし、2016年よりCM音楽の作曲などにも活動の幅を広げる。

ジャズライブ8月10日 ERISA 瀬田創太

日本で唯一、ボイスパーカッションをしながらフルートを吹くERISA ついに2ndアルバムを全国リリース周りのミュージシャンからは、ざわざわとなんかすごいものができているらしい…という噂を耳にしていて、先行で一部販売もされているようですでにモーションブルー横浜やCDで耳にしているファンの方もいるのではないでしょうか?アティックではレコーディングにも参加した素晴らしいピアニスト瀬田創太とのデュオでお届けします。お楽しみに2019年8月10日19:30/21:00ERISA フルート瀬田創太 ピアノ(テーブルチャージ1000 2オーダー制 入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭)Erisa Ogawa -Jazz Flutist 小川恵理紗
3歳からピアノ、10歳からフルート、19歳からサックスを始める。16歳の時に留学したCandaの高校でJazzに出会う。留学中にフルーティストと してCanada West Coast Jazz Festival に出場。Big Band、Jazz Comboで共に金賞受賞。その後Jazz ComboでCanada国際Jazz Festivalに進み、金賞受賞。審査員からBerklee College of musicサマースクール奨学金を授与される。高校卒業後、アメリカのカンザス州にある総合大学Kansas Weslyan University音楽科に入学し1年間リベラルアーツと共にクラシックとジャズを学ぶ。2009年、ボストンのBerklee College of Musicに編入。クラシック、ジャズ、作曲を学ぶ。 2011年度のGrammy Award for Best Jazz Instrumental Album部門にノミネートされたフルーティストMatt Marvuglio 氏からPerformance Division chair Award で表彰される。卒業後はNYにて自身のリーダーバンドやBrazilian Bandに所属し、数々のライブ、レコーディングに参加。2013年10月に日本に戻り、精力的にライブ活動を行っている。現在、日本人初のBeat Boxing Flute奏者としてテレビや数々のメディアで特集され注目を浴びている。



2015年9月、ちぐさ賞大会にて第三回ちぐさ賞グランプリ、そしてベストパフォーマンス賞を獲得。2016年4月にChigusa Record からCD,そしてアナログレコードが発売。横浜にぎわい座、Motion Blue Yokohamaなどでリリースライブを開催。数々の新聞やJazzマガジンなどで取り上げられる。
2018年4月TV TOKYOの番組にて取り上げられる。瀬田創太 Piano 1984年8月18日生まれ、A型、浅草生まれ、お祭り育ち。
幼少からクラシックピアノを学び音楽の楽しさを知る。2002年洗足学園音楽大学 ジャズ科に入学。
ピアノをユキアリマサ氏に師事。
在学中から講師のバンドや自己のトリオなどで活動し、卒業後もそうした活動に加 え、子供のためのコンサートやお年寄りの施設での演奏などもしている。
また、平原綾香氏、kokia氏等のサポート演奏も始め、ジャンル問わず幅広く活動中。
信じられないほどの方向音痴。ものすごくよく食べる。

夏休みファミリーコンサート

夏休みのお出かけにジャズを聴きに行くのはいかがでしょうか?毎月第一日曜日は「ファミリーコンサートです」

ちいさなお子様連れのためにお出かけが難しいママやパパも気軽に参加してもらいたい

そんな気持ちから生まれたこのイベント。

リーダーのウォルフィー佐野は先天的に全盲のミュージシャン、ファンのお客様も

目に不自由な方もいます。音楽を聴くには少し賑やかかもしれませんが

0歳児の鳴き声も、子供たちの鳴らす音も全部音楽として楽しもうというイベントになっています。

もちろん子連れでなくてもだれでも参加できるみんなが楽しめるジャズライブです。

2019年8月4日(日曜日) 開店14時演奏開始 15時 終了 17時 ウォルフィー佐野 サックス、ギター他

石綿雅裕  ピアノ (テーブルチャージ1000 +2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)

小学生以下入場料無料(ワンオーダーをお願いします) ウォルフィー佐野 ジャズミュージシャン、シンガー、ユニバーサルインプロバイザー、ミュージックコミュニケイター。 先天性の全盲、17歳の時留学先のテキサスでジャズに出会い、即興演奏の楽しさを知る。一時帰国の際鍼灸マッサージ師の国家資格を取得後、再渡米。 ボストンのバークリー音楽大学で、専攻のアルトサックスのほか、ギター、パーカッション、ボイストレーニング、指揮などを学び、その後ニューヨークにて数々のセッションを経験。 サックスやギターを中心に、各種管弦楽・弦楽器・打楽器・鍵盤楽器を駆使した、ジャンルを超えたあらゆる音楽で、スタイルのとらわれない独創的な即興演奏を展開。 生涯音楽(ライフロングミュージック)を提唱し、世界中のすべての人をミュージシャンにすることが夢と語るその言葉は熱く、優しい。 趣味は誕生日占い。


石渡雅裕 1989年12月27日生まれ。10歳から4年ほどクラシックピアノを習い、大学入学とともに東京理科大学モダンジャズグループに所属し、ジャズの演奏を始める。在学中よりプロ活動を開始し、都内や横浜を中心に演奏。 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ジャズライブ7月27日(土)荒川将司 田村雄太

パッションを感じるサックスが聞きたい!そんな情熱的なテナーサックスの音色とクールなカッティングのギターが聞きたい!そんなインテリジェンスを感じるギターのデュオ夏のイベントなどにも引っ張りだこの二人のデュオは、ジャズからR'n'B、ソウルまで幅広くどな他でも気軽に楽しめる内容になっています。2019年7月27日19:30~/20:30~ サックス 荒川将司

ギター 田村雄太

(テーブルチャージ1000 2オーダー制 入れ替えなし、ミュージックチャージ投げ銭)荒川将司
1994年に渡米し、サックス奏者としてバークリー音楽大学 入学(1994年~1997年)。 在学中にアルトサックスからテナーサックスに転向し、アンディー・マク・ギー氏、フレッド・リプシャス氏、ジョージ・ガゾン氏らに師事。 また、ボストン市および近郊でジャズギグ、セッションを重ね、同時にclub jazz bandにて活動し、 黒人ラッパー達とのセッションに影響を受け、現在、自らラッパーとしても活動。 その後、イギリスを始め、フランス、イタリアにて レコーディング、ギグ、ミュージックフェスティバルに参加(1997年)。 帰国後は、club music、Jazz、Funk、R&B、gospelなど幅広く活動を展開。 2001年、club jazz band【vento】を結成し、作曲を手がけ、数多くのライヴイベントに出演し好評を博す(2007年 解散)。 その他、メジャー/インディーズアーティスト、ゲーム、アニメソングなどのライヴ、レコーディングサポート、楽曲/編曲の提供、TVCM音源制作、企業イベント音楽企画等行う。 現在、バンド【creato】(クレアート)にて、サクソフォニスト&ヴォーカルとして、またジャズサックス奏者として都内を中心に活躍中。 その他、2015年7月より、楽天FMインターネットラジオ『Jazzin’ Soul』メインパーソナリティとしても活躍中。 2016年4月より、株式会社 石森管楽器(老舗サックス専門店)のエンドーサー契約サックスプレーヤーと成る。 田村雄太 8歳よりピアノを習い、14歳よりギターをはじめる。 高校時代はロックバンドの活動に明け暮れ、 立教大学入学後は土屋秀樹氏、関根彰良氏にジャズギターを師事。 大学2年時にはバークリー音楽大学の奨学金試験に合格するも、卒業後は東京都内を中心に活動。 2008年8月には自身のポップスバンドToimachineでミニアルバム「デジタルらーめん」をリリース、 タワーレコードJ-Indiesチャート1位を獲得。(ギター、作編曲、エンジニアリングを担当。) その後はサックス奏者の荒川将司氏のクラブジャズユニットCreatoに参加。 さらにスタジオミュージシャン古川昌義氏に師事し、スタジオワークを学ぶ。 扱うジャンルはポップス、ロック、ジャズ、ブルース、ファンク、R&Bなど多様で、 声優系、演歌、歌謡曲の作編曲、演奏まで対応している。 現在はメジャー、インディーズアーティストのレコーディング、作曲、編曲、ライブサポート、ギター講師 業と精力的に活動している。 【アーティストサポート】 Elena(韓国ツアー ) Joe David、Fascinations、Yurica 、橋口智紀、ジェームス小野田(米米club).... etc. 【ギターレコーディング】 進撃の巨人~反撃の翼~online(gree)、乃木坂46主演ドラマ「初森ベマーズ(DVD版)」 あま津うに(ベストジーニスト賞/東京戦姫)、AGC38(Pony Canyon Inc.)聖川真央(日本クラウン) はるかひとみ、 平岡かなみetc. 【作曲•編曲】 「チャイムっ!」AGC38(Pony Canyon Inc.) 「斯く艶やかな華の彩」柳橋なつみ/東城日沙子(Pony Canyon Inc.)  桑原由気「ゆめいろリボン」摩天楼由香「嘘つきPoker Face」 朝日新聞•大阪芸術大学「声優シンポジウム」@大阪NHKホール劇中歌  瀬川つよし「今夜は荒模様」(日本クラウン)聖川真央「愛を信じ」(日本クラウン)... etc.

ジャズライブ7月21日 江澤茜 石渡雅裕

アティックではNG楽器というものがあります。防音の問題からあまり大きな音のするものは。。。と言っているのですがレギュラーミュージシャンたちは容赦なく「大丈夫ですから!」と力強く押し切られます。そんな大丈夫なアルトサックスプレイヤーえ江澤茜 初登場です。2019年7月21日(日)19:30/21:00江澤茜 サックス石渡雅裕 ピアノ(テーブルチャージ1000 +2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 江澤茜(Akane Ezawa)

ジャズサックス奏者 1992年生まれ。神奈川県横浜市出身。中学入学時より吹奏楽部でサックスを始める。中学生の時にCDで聴いたザ・グレン・ミラー・オーケストラの演奏に影響を受けジャズを聴き始める。昭和音楽大学ジャズコースを優等賞を得て卒業。大学在学時より演奏活動を行い、現在は自己のレギュラーバンドの他、田村陽介(ds)コードレスカルテット、辰巳哲也Special Tentet、Big BirdBand等に参加し、都内・神奈川を中心に精力的に演奏活動を行なっている。サックスを近藤和彦氏に師事。‬ 石渡雅裕

1989年12月27日生まれ。10歳から4年ほどクラシックピアノを習い、大学入学とともに東京理科大学モダンジャズグループに所属し、ジャズの演奏を始める。在学中よりプロ活動を開始し、都内や横浜を中心に演奏。 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ジャズライブ7月20日 下田雄人 田谷紘夢

前回出演した時にはまだ学生でありながら、目を見張るプレイを見せ聴衆を虜にしたピアニスト田谷が卒業しプロの道へ、早くも各方面でその名前を耳にする方も多いのではないでしょうか?その若い才能を受けて立つのは実力派ギタリスト下田雄人アティックではその名を知らない人もいないくらい、説明不要のスーパーギタリスト二人の掛け合いをどうぞお楽しみください。2019年7月20日(土)19:30/21:00下田雄人 ギター

田谷紘夢 ピアノ


(テーブルチャージ1000 +2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し) 下田 雄人

ギター 学生時代はROCKを中心に活動。高嶋宏氏に師事。05年宝塚歌劇団で演奏。12年練馬文化センター大ホールにて、下田雄人グループとして出演。ジャズ、FUNK,R&B、FUSION等ジャンルを選ばないプレイで多方面で活躍中。15年ギターリストAllen hinds(スティーヴィーワンダーのバックミュージシャン)と共演、またピアノmartin musaubachのjapan tourにも参加している。同年自己のグループで台湾ツアーなども行う注目のギターリストである。また、アレンジャー、コンポーザーとして大沢たかおのDVDにおいて、作曲/アレンジ/演奏を手掛ける。国内線JALのBGMなどにも曲を提供


田谷紘夢 幼い頃から親の影響でJpopに興味を持つ。 現在社交ダンスミュージカルDance with meのバックバンドとしてVoを担当。 3歳からクラシックピアノを学び小学1年生から中学3年生までコンクール出場 関西大会2位受賞経験アリ 高校は国立音楽大学附属高等学校で3年間クラシックを学ぶ。 大学から国立音楽大学ジャズ科入学。 2015年8月では結城市ジャズフェスティバルにてTOKU、中西圭三氏と共演する。 ​ そして、大学3年で第47回山野ビックバンドコンテストでソリスト賞受賞。 ​ 小曽根真氏、塩谷哲氏、宮本貴奈氏、山下洋輔氏に師事。 【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17

ジャズライブ月6月13日高澤綾、山口廣和、細谷紀彰

12弦ギターと6弦ベースという多弦デュオがゲストを迎えトリオでやってみませんか?という提案に乗っていただき第1回目のゲストが高澤彩という豪華なトリオになりました。ニューオリンズを感じるトランペットの高澤を二人のロマンティックな弦が取り囲む贅沢で妖艶な世界をお楽しみください。2019年6月13日(土)19:30/21:00高澤綾 トランペット山口廣和 ギター細谷紀彰 ベース(テーブルチャージ 1000 +2オーダー  ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)高澤綾 2016年アメリカ最大級のジャズフェスティバルNew Orleans Jazz And Heritage Festivalに招かれ、Jason Marsalis(d)Wessell Anderson(as)中村健吾(b)を含む日米混合メンバーでの出演を果たし、2017年同メンバーで録音されたフルアルバム「Crescent City Connection」でキングレコードよりメジャーデビュー。 2016年横濱ジャズプロムナード主催デトロイトジャズフェスティバルコンペティションでの準優勝など、国内外での評価も高くその活動範囲を広げている。 5歳よりピアノ、10歳よりトランペットを始める。 国立音楽大学卒業、東京交響楽団主席奏者熊谷仁士氏に師事。 在学中よりニュー・タイド・ジャズ・オーケストラに所属し、山野ビッグバンド・ジャズ・コンテストに入賞。 卒業後は様々なサポート活動やレコーディングに参加し、 中でも東京ブラススタイルではジャズCDとして異例のセールスを記録。 2009年NY国連本部にて行われた世界人口基金表彰式典にソリストとして招かれNew York Symphonic Ensembleと共演、日本人初の独奏を務め各国大使よりその表現力を絶賛される。 2010年JAZZ JAPAN誌、2011年ジャズ批評誌に要注目ミュージシャンとして取り上げられ、2012年満を持してのファーストアルバム「PATTERNS」をリリース。 同年日比谷公会堂でのサマージャズにピアニスト今田勝氏のバンドで出演、2013年にはグラミー賞ノミネート・アーティストであるHector Martignon(p)氏の来日公演にメンバーとして参加。 DJ須永辰緒氏のバースデークルーズや、Monterey Jazz Festival in Notoにも自身のグループで2013年と2017年に出演し、Manhattan Jazz Quintetやオルケスタ・デ・ラ・ルスとの共演など精力的に活動を続け、2014年には日野皓正氏の弟であるドラマー日野元彦氏の追悼ライブに峰厚介(ts)氏のバンドのメンバーとして参加、Montreux Jazz Festival in Kawasaki 2014には、トップバッターとして自身のバンドで招かれている。 アメリカNew Orleans滞在時にはDelfeayo Marsalis率いるUptown Jazz Orchestraにも参加、Dirty Dozen Brass Bandの来日公演にも参加するなどニューオリンズジャズにも造詣が深い。山口廣和

東京都生まれ 15歳からギターを始め高校時代、Joe Passを聴いた事をきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。大学卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を開始。2011年単身渡米。ニューヨークにて様々なミュージシャンと共演。現在、クラシックスタイルのアコースティックギターとコンテンポラリーなジャズギターと言うスタイルで首都圏を中心に活動中細谷紀彰 

ベース 高校時代にTeens Music Festival静岡大会にて2000年、2001年と2年連続でベスト・ベーシスト賞を受賞。 2002年、アメリカ・ボストンのバークリー音楽大学に入学。ベースをMatthew Garrison、David Buda各氏に、作・編曲をGreg Hopkins、Ken Pulling各氏に師事。2005年同校Outstanding Performer Awardを受賞後、2006年パフォーマンス科、ジャズ作曲編曲両科をmagna cum laude(成績上位10%程度のものに送られる名誉の称号)で卒業。 2006年パフォーマンス科、ジャズ作曲編曲科を卒業。 2010年よりドイツ・ベルリンを中心にヨーロッパで活動。 2011年よりシンガーのRachelle Jeanty (ex.セリーヌ・ディオン) のバンドのベーシストとミュージカルディレクターを兼任。 2012年、ドイツのピアノトリオ・Falk Bonitz Trio の一員として、在ジョージアドイツ大使館主催の文化交流イベント「ドイツウィーク」に出演。 ジャズを中心に、ファンク、R&B、ポップス等、様々なジャンルのベースラインやグルーヴに精通。 これまで、2009年に日本でのリーダーアルバム「Noriaki Hosoya Trio Landscapes」をリリースしている他、2015年よりFalk Bonitz Trioのアルバム「Märzsonne」がドイツ語圏及び日本で発売開始。 2016年、東京に活動の拠点を移す。 2017年に、全編ベルギーレコーディングの「Noriaki Hosoya European Trio / Eye Of The Day」、ベーシスト森田悠介氏とのベースデュオ「Wurstkäse」をUplift Jazz Recordよりリリース。 オランダの楽器メーカー「Adamovic」、同じくオランダのアンプメーカー「Vanderkley」、ポーランドの楽器ケーブル「DL Cables」のエンドース・アーティスト。 これまでに拠点としていた日本、アメリカ、ドイツの他、イギリス、オランダ、ベルギー、イタリア、ルクセンブルグ、オーストリア、ジョージア、トルコ、イスラエルでの演奏経験を持ち、日・英・独3カ国語を駆使して国際的に活動中。【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net