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ジャズライブ7月21日(土)YURIE&下田雄人

メジャーレーベルより2枚のアルバムをリリースしている、YURIEのライブが決定しました!開場の空気を変える歌声はやさしさと力強さを感じる実力派シンガーそのものであり、ギターのデュオで、シンプルにYURIEの肉声に酔いしれてください。2018年7月21日(土)19:30/20:30Yurie(ヴォーカル) 下田雄人(ギター)(テーブルチャージ 1000 +2オーダーミュージックチャージ 投げ銭 入れ替えなし)

Yurie2012年:さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト最終決勝進出。

東京ジャズボーカリストギャザリング出演。 東京ジャズマラソン21出演。 ラジオ・全国誌等にも取り上げられる。 GracenotesレコーズのオムニバスCD「JazzVocalShowCase Vol2」に参加、     それに伴いレコ発ライブでSTB139やモーションブルーヨコハマに出演。 ポニーキャニオンアーティスツ主催(サリナジョーンズ審査員長)ボー カルオーディションにて最終10名に選出される。 浅草ジャズコンテスト 審査員特別賞 受賞。 さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト入賞。2014年 social jazz session コンペにて優秀賞受賞。 リーリトナー、クリスタルケイと共演したブルーノート東京でのLIVEがユーストリームにて全国放送される。2015年 ユニバーサルミュージック「#JAM_IN_WONDERLAND」でデビュー。 全国誌JazzJapanにもカラー特集が組まれ話題になる。 同年 ジャズボーカル新人賞を受賞。2016年 1月〜 渋谷クロスFMのJazz番組cross over waveにてパーソナリティーもつとめている。jazzを中心にpopsやオリジナルなどジャンルはこだわらず、笑顔と感動をこよなく愛する。


下田雄人

学生時代はROCKを中心に活動。高嶋宏氏に師事。05年宝塚歌劇団で演奏。12年練馬文化センター大ホールにて、下田雄人グループとして出演。 ジャズ、FUNK,R&B、FUSION等ジャンルを選ばないプレイで多方面で活躍中。15年ギターリストAllen hinds(スティーヴィーワンダーのバックミュージシャン)と共演、またピアノmartin musaubachのjapan tourにも参加している。同年自己のグループで台湾ツアーなども行う注目のギターリストである。また、アレンジャー、コンポーザーとして大沢たかおのDVDにおいて、作曲/アレンジ/演奏を手掛ける。国内線JALのBGMなどにも曲を提供。

【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

Yurie

2012年:さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト最終決勝進出。

東京ジャズボーカリストギャザリング出演。 東京ジャズマラソン21出演。 ラジオ・全国誌等にも取り上げられる。 GracenotesレコーズのオムニバスCD「JazzVocalShowCase Vol2」に参加、     それに伴いレコ発ライブでSTB139やモーションブルーヨコハマに出演。 ポニーキャニオンアーティスツ主催(サリナジョーンズ審査員長)ボー カルオーディションにて最終10名に選出される。 浅草ジャズコンテスト 審査員特別賞 受賞。 さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト入賞。2014年 social jazz session コンペにて優秀賞受賞。 リーリトナー、クリスタルケイと共演したブルーノート東京でのLIVEがユーストリームにて全国放送される。2015年 ユニバーサルミュージック「#JAM_IN_WONDERLAND」でデビュー。 全国誌JazzJapanにもカラー特集が組まれ話題になる。 同年 ジャズボーカル新人賞を受賞。2016年 1月〜 渋谷クロスFMのJazz番組cross over waveにてパーソナリティーもつとめている。jazzを中心にpopsやオリジナルなどジャンルはこだわらず、笑顔と感動をこよなく愛する。 下田雄人 学生時代はROCKを中心に活動。高嶋宏氏に師事。05年宝塚歌劇団で演奏。12年練馬文化センター大ホールにて、下田雄人グループとして出演。 ジャズ、FUNK,R&B、FUSION等ジャンルを選ばないプレイで多方面で活躍中。15年ギターリストAllen hinds(スティーヴィーワンダーのバックミュージシャン)と共演、またピアノmartin musaubachのjapan tourにも参加している。同年自己のグループで台湾ツアーなども行う注目のギターリストである。また、アレンジャー、コンポーザーとして大沢たかおのDVDにおいて、作曲/アレンジ/演奏を手掛ける。国内線JALのBGMなどにも曲を提供。 【お問い合わせ】ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ジャズライブ7月14日(土)フルート小川恵理紗&ベース森田悠介

第3回ちぐさ賞受賞を皮切りに、各種メディアに引っ張りだこの人気フルーティスト小川恵理紗がATTICにやって来ます。お相手はベースデュオ「ヴルストケーゼ」など実験的で実力派の超絶テクニックを持ったベーシスト森田悠介。フルートとベースという異色のデュオが作りだす実験的な空間をお楽しみください。2018年7月14日(土曜日)小川絵理紗(フルート)

森田悠介 (ベース)19:30~/20:30~ (テーブルチャージ 1000 +2オーダーミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)小川恵理紗

(フルート)世界一の音楽学校と呼ばれる、アメリカの「バークレー音楽大学」を卒業し、 ニューヨークにて、自身のリーダーバンドや数々のライブ、レコーディングに参加。 日本人初となる、フルート を吹きながら、同時にボイスパーカッションをする 【ビートボクシングフルート】は国内外から高く評価されている。  現在は、モーションブルー横浜をはじめ数々の有名ジャズクラブでの演奏を精力的に行い 数々の新聞、雑誌に取り上げられ、人気実力ともに、若手トップアーティストとしての 地位を築いている。2016年デビューアルバム「Sky is the limit」リリース 《受賞歴》 カナダWest Coast Jazz Festival  金賞。 カナダ国際Jazz Festival     金賞受賞。 Matt Marvuglio 氏(グラミー賞ノミネートアーティスト)から表彰 ちぐさ賞大会にて第三回ちぐさ賞グランプリ、ベストパフォーマンス賞をW受賞 森田悠介(ベース)2010年東京音楽大学作曲専攻を卒業。 これまでにエレクトリックベースを鳴瀬喜博氏(CASIOPEA 3rd)に師事。2013年にパリにて、ジョン・マクラフリンのトリオのベーシストでもあったドミニク・ディ・ピアッツァに2時間の手ほどきを受ける。 東京音楽大学在学中より自身のセッション活動やクラブで様々なプロミュージシャン、DJと共演。 以降、様々なアーティストのサポートやアレンジャーとしてのレコーディングワークにも参加。 また楽器店主催によるクリニック活動も行っている。 ​ ai kuwabara trio projectのベーシスト、作品の共同プロデュースを経て国内外の様々なツアーやフェスティバルに出演。2nd album "THE SIXTH SENSE"がJAZZ JAPAN AWARD 2013 "new star賞"を受賞。 ​ 自身の卒業制作を元にしたソロアルバムをデンマークよりリリースしたり、ドイツ、スイス、アメリカ(NY,LA)など様々な国のミュージシャンと交流を重ねて培った幅広い音楽性を活かし、2016年よりCM音楽の作曲などにも活動の幅を広げる。 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

ジャズライブ7月8日(日)ウォルフィー佐野、石渡雅裕

毎回大好評のジャズユニット「ブラックボックス」全盲のジャズマンウォルフィー佐野のファンが回を重ねるごとに増えていき、目の不自由なお客様もそうでない人もお互いに助け合って作るハートフルなライブになっています。2018年月7月8日(日)19:30~/20:30~ ウォルフィー佐野 (サックス、ギター、他)石渡雅裕(ピアノ)(テーブルチャージ1000 +2オーダー

入れ替えなし、ミュージックチャージ 投げ銭)ウォルフィー佐野 ジャズミュージシャン、シンガー、ユニバーサルインプロバイザー、ミュージックコミュニケイター。 先天性の全盲、17歳の時留学先のテキサスでジャズに出会い、即興演奏の楽しさを知る。一時帰国の際鍼灸マッサージ師の国家資格を取得後、再渡米。 ボストンのバークリー音楽大学で、選考のアルトサックスのほか、ギター、パーカッション、ボイストレーニング、四季報などを学び、その後ニューヨークにて数々のセッションを経験。 サックスやギターを中心に、各種管弦楽・弦楽器・打楽器・鍵盤楽器を駆使した、ジャンルを超えたあらゆる音楽で、スタイルのとらわれない独創的な即興演奏を展開。 生涯音楽(ライフロングミュージック)を提唱し、世界中のすべての人をミュージシャンにすることが夢と語るその言葉は熱く、優しい。 趣味は誕生日占い。 石渡雅裕 1989年12月27日生まれ。10歳から4年ほどクラシックピアノを習い、大学入学とともに東京理科大学モダンジャズグループに所属し、ジャズの演奏を始める。在学中よりプロ活動を開始し、都内や横浜を中心に演奏。 【お問い合わせ】 ATTIC(アティック) 板橋区坂下2-14-17 03-6677-7519

七夕クラシックコンサート7月7日(土)土屋恵アコーディオン、山口廣和ギター

七夕の夜にロマンティックなデュオをお届けします。大人気アコーディオンプレイヤー土屋恵と、独学でクラシックを解釈し、探求を続けるジャズギタリスト山口の、華麗なるデュオをお楽しみください。2018年7月7日(土)19:30~/20:30~ アコーディオン 土屋“MEME”恵 ギター 山口廣和(テーブルチャージ 1000 +2オーダー ミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)土屋恵(アコーディオン)福島県いわき市出身。東京音楽大学ピアノ専攻卒業。4歳よりピアノを始め、大学在学中より都内を中心に演奏活動を始める。ピアノを故 若松紀志子、倉沢仁子、佐藤展子の各氏に師事。幼少より様々な賞を受賞。大学卒業後、スペイン,サンティアゴ・デ・コンポステラの『Musica en Compostela-International University Course of Spanish Music』にてアントニオ・イグレシアス、ジョセップ・コロン両氏よりスペイン音楽を学び、ディプロマ取得。サントリーホールにて、小林研一郎マエストロと室内楽にて共演。2014年11月より、クロマティックアコーディオン(ボタン式アコーディオン)を柴崎和圭氏に師事。世界の有名アーティストが集うbillboardLIVE東京で、世界で活躍するアコーディオ二スト達と共演。2016年9月関東アコーディオン交流会コンクール重奏部門にて第1位となる。現在、様々なアーティストと共演し、パーティー、イベント、ホテル、レコーディング、LIVE演奏等、全国各地にて幅広いジャンルで演奏活動中山口廣和

東京都生まれ 15歳からギターを始め高校時代、Joe Passを聴いた事をきっかけにジャズに傾倒し、独学で学び始める。大学卒業後ジャズを中心に各地で演奏活動を開始。2011年単身渡米。ニューヨークにて様々なミュージシャンと共演。現在、クラシックスタイルのアコースティックギターとコンテンポラリーなジャズギターと言うスタイルで首都圏を中心に活動中【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17 www.cafeattic.net

ジャズライブ6月30日(土)シンガーソングライター松村瑠璃、ギター瀬川千鶴

前回大好評だった女性デュオ再び!独特の感性を持つ、ニューヨーク帰りのシンガーソングライター松村と聴くたびに成長する、素晴らしいジャズギタリスト瀬川のデュオは若い女性を中心に徐々にファンを増やしつつある。2018年4月20日(金)19:30~/20:30~ 松村瑠璃(ヴォーカル)瀬川千鶴(ギター)(テーブルチャージ1000 +2オーダー 入れ替えなし、投げ銭制) RURI(松村瑠璃)

ニューヨークに本拠を置く日本のシンガーソングライターである。 3歳から日本舞踊をはじめ舞台芸術を学び、リズムとストーリーテリングで舞台芸術の分野を開拓し 2012年に楽曲『シーラカンス』などを制作、発表する。 翌年、バークリー音楽大学に入学、Contemporary Writing and Production学科を専攻し、ボーカルをGabrielle Goodman、Jeff Ramsey、ピアノをGoerge Russsell Jr.などに師事。作詞をPat Pattisonなどに師事する。卒業後ニューヨークに移住し、シンガーソングライターとして活動する。 2017年10月より東京に初進出、現在、東京、アメリカを舞台にボーカリスト、作詞家、作曲家として、インディーズ、メジャーの様々なアーティストの作品に関わりながら、演奏活動を行う。 唯一無二の声と、幼少期からの文学、言葉への熱意を作詞に昇華し、歌詞の光景に合わせて様々なジャンルを行き来するアーティスト。 シンガーソングライター、作詞家として、様々なミュージシャンやプロデューサーとコラボレーションすることにより、ユニークなスタイルを獲得し、心に触れるミュージシャンとして、海外においても高い評価を受け、現在に至る。


瀬川 千鶴(ギター)

中学からギターを始め、大学在学中から活動をスタートさせる。 ジャンルを問わず、様々なアーティストのサポートや全国ツアー、TV音楽番組での演奏やレコーディング、ミュージカルなどの現場を経験。 昨年自身のアルバムをリリースする。

ジャズライブ6月23日(土)柴田敏孝、下田雄人

すごいミュージシャンがブッキングできちゃいました!はっきり言ってヤバいです!告知前なのにもう問い合わせやご予約が入ってきてしまうほどです。是非ご予約をお勧めしてでも聞きに来る価値あるデュオライブとなっています。2018年6月23日(土)19:30~/20:30~柴田敏孝(ピアノ)下田雄人(ギター)(テーブルチャージ 1000+2オーダーミュージックチャージ 投げ銭 各回入れ替え無し)柴田敏孝(ピアノ)3歳から電子オルガンを弾き始め、5歳でピアノに転向。
小学校高学年の頃から父親とその仲間によるセッションにも加わるようになり、ブルースやジャズを体感する。
東京都内音楽大学付属高校に進学のため、単身上京し、在学中より演奏活動を開始。
自己のトリオで演奏している所をドラマーの村上”ポンタ”秀一に認められ、20歳で新メンバーで結成されたNEW PONTA BOXに参加し、アルバムリリース、ツアーを行う。
それと同時に彼の勧めでアーティスト名を「柴田敏弥」に変えて活動を開始した。
一方でジャズヴォーカリスト&フリューゲルホーン奏者のTOKUのレギュラーバンドや民謡歌手の伊藤多喜雄のバンドにも参加し活動の幅を広げる。
The Gospellersのメンバーである北山陽一のソロプロジェクトではバンドマスターを務める。
クラブミュージックシーンでは20歳の頃よりCalmのバンドで活動。
数枚のアルバムに参加し、現在もリリースツアーには毎年参加している。
NY在住ギタリスト西藤大信が毎年夏に行う全国ツアーでは、来日しているNYのミュージシャンに混じり演奏、好評を博している。
2010年夏、無期限の休業を宣言した大黒摩季の休業前のツアーに参加し、重要な役目を果たした。
さらに2010年12月にはジャズシンガーakikoの『The Best Release Tour』でバンドマスターを務める他、J-POPSのレコーディング、ライブサポート等、さまざまなジャンルやバンドで活動中。
2011年よりアーティスト名を本名の「柴田敏孝」に戻す事を決意し、現在に至る。下田 雄人  ギター 学生時代はROCKを中心に活動。高嶋宏氏に師事。05年宝塚歌劇団で演奏。12年練馬文化センター大ホールにて、下田雄人グループとして出演。ジャズ、FUNK,R&B、FUSION等ジャンルを選ばないプレイで多方面で活躍中。15年ギターリストAllen hinds(スティーヴィーワンダーのバックミュージシャン)と共演、またピアノmartin musaubachのjapan tourにも参加している。同年自己のグループで台湾ツアーなども行う注目のギターリストである。また、アレンジャー、コンポーザーとして大沢たかおのDVDにおいて、作曲/アレンジ/演奏を手掛ける。国内線JALのBGMなどにも曲を提供。【ご予約・お問い合わせ】 Jazz Bar ATTIC(ジャズバーアティック) 03-6677-7519 東京都板橋区坂下2-14-17